はじめに


皆さんがパソコン特にノート型パソコンを購入する際に参考になるようにこのブログを開設致しました。特にパソコン界ここ数年の進化は目覚ましい。2012年も皆さんがよりよい購入をしていただけるように、たくさんの情報から、ポイントをいくつかあげて説明させていただきます。

自分はノート型パソコンを使って20年程になります。今仕事用[自腹]のネットブックを含め7台目となりました。現役で4台しか動いていませんが、それぞれ購入時には、いろいろと検討して購入しました。無駄も多かったところもあり、今の現役PCはそれぞれに考慮して購入しました。参考になれたらと思い皆さんにアドバイスを送ります。


2012.01.27.改定

ウェーブミュージックシステム - サウンドリンクアコースティックウェーブミュージックシステムII - サウンドリンクボーズ・オンラインストアサウンドドック10
アコースティックウェーブミュージックシステムII

ウェーブミュージックシステム
ライフスタイル V35 ホームエンタテイメントシステム

サウンドドック10 デジタルミュージックシステム


わーい(嬉しい顔)ブログ記事の下に、パソコンの選び方について、購入の際のポイントを記していますので、ご活用ください。バッド(下向き矢印)

2012年09月05日

「dynabook R542」A「仕事」向け … ウインドウを2つ並べてみると、ノートパソコン離れした情報量


な、長〜〜い!!!

Ultrabookのカテゴリーに入っているといっても、Ultrabookほぼイコール、モバイルPCと考えている皆さんには、驚きのパソコンだろう。

別の角度から言えば、『こんなパソコンどういう経緯でこの世に出ることになったんだ!?』と、思わず声に出してしまいそうなパソコンがある。以前も東芝だったような・・・。

わざわざむりやりモバイルシーンで使わなくてもいい。ふつうの「家ノートPC」として、家の中でのモバイル活用してもいい――。そんなよくある一般的なPC利用シーンへのテーマを盛り込んだ、14.4型"超"ワイドサイズの新Ultrabook、それが東芝「dynabook R542」なのだ。


“Ultraワイド”な新Ultrabook … 21:9の超横長液晶を搭載──「dynabook R542」

やはり、これまでこのサイズでは存在しなかった"超ワイド"な液晶ディスプレイとボディ形状に目が行く。目を凝らして、「いつもより横に長くないか〜〜。」から始まる驚きの瞬間……初体験ならではの妙に変な感覚を覚えるはずだ。そこをまずは味わっていただきたい。奥行きサイズこそよくある13.3型クラスのノートPCと変わらないが、アスペクト比21:9の液晶ディスプレイをUltrabookとして初めて採用しているのだ。21:9はシネマスコープサイズと呼ばれる劇場映画のそれと同じ比率である。

超横長の液晶ディスプレイといえば、8型で1600×768ドット表示としたソニー「VAIO P」が記憶に新しいが、R542はそれより横方向の解像度が高い。本体のサイズ感もキーボードのピッチも、ひとまず違和感なく使える一般的なノートPCサイズとなっている。
では、⇒続きをクリック


2012年08月31日

「dynabook R542」@ 横長液晶のAV用途向けウルトラブックは・・・仕事にも抜群の使い勝手


東芝の新型ウルトラブック「dynabook R542」は、スペックだけを見ると、ウルトラブックなのだが、映画館のスクリーンと同じ21:9の横長液晶を搭載しているのが、異色な存在だ。映画の視聴などAV用途向きの機種で、スピーカーにもこだわっている。薄型軽量であるものの、携帯性の高い機種が多いウルトラブックの中では、横長で持ち運びには不向きとなる。


・・・映画やネット動画を迫力のある映像で楽しめるdynabook R542。
実際に試してみると意外性が探り出される。
では、⇒続きをクリック

2012年05月01日

dynabook R631[続] 薄くて軽いだけじゃ…。【究極の使い勝手を探る】見た目やハードウェアだけでないPCの優れ方


東芝の「dynabook R631」は、インテルが提唱するUltrabookコンセプトを反映した薄型軽量ノートPCだ。国内製の『ザ、Ultrabook』として代表格なことは間違いない。そんな2011年9月に秋冬モデルとして発表されて以来、2012年春モデルとして今回登場する「dynabook R631/28E」について、レビュー記事を参考に記事を書いてみたい。

優れ方…といった言葉がマッチしていると思い、使ってみた



パソコンの性能を決定づけるのは、CPUやメモリやストレージ、グラフィックスなど、パソコンの核担うハードウェアの組み合わせとなる。もちろんその通りではあるももの・・・それだけで「使い心地」を実現しているとは限らない。。。のだ。


Ultrabookと言えば、薄くて軽いこと。さらに、使いたいときにすぐに使える高速起動や、どこでも持ち運べるような長時間のバッテリー駆動を実現する…これらはインテルが提唱するUltrabookのコンセプト…だが、長く使い始めるとわかる『使い心地』がある。


東芝ダイレクト

では、⇒続きをクリック

2012年04月02日

もっと軽く!「dynabook R731」さらに120gも…東芝高速スタートを継承、起動時間約10秒を実現


東芝は、1月23日に「dynabook R731」の新モデルを発表しました。本体カラーに「グラファイトブラック」と「シャンパンゴールド」のバリエーションを用意し、ストレージSSDからHDDまで4モデルを用意する。発売は1月下旬の予定。

ストレージをSSDの「dynabook R731 R731/39E」と「dynabook R731 R731/38E」。HDDの「dynabook R731 R731/37E」と「dynabook R731 R731/36E」。

東芝ダイレクト


120グラムの軽量化を実現したdynabook R731次項有次項有次項有120gも軽くなった筐体・・・常に持ち歩く者にとってはかなり嬉しい。



では、⇒続きをクリック

2012年03月03日

タブレット入門機に「BookPlace DB50」…東芝が発表した電子書籍端末


東芝の電子書籍端末「BookPlace DB50」(以下BookPlace)に関心を持った。レビュー記事を見て、7型のカラー液晶で重さは330gと軽いのが魅力だと感じていた。明日、2月10日の発売を前に記事にしてみます。さらに、安さも魅力のBookPlaceの使い勝手は良好だろうか?


BookPlace(DB50)




7型のカラー液晶で重さは330gと軽い

BookPlaceは7型のカラー液晶ディスプレーを搭載する、タブレット型端末。そもそも電子書籍端末はおおまかに分けて、カラー液晶ディスプレーを使った汎用タブレットよりの製品と、ソニーの「Reader」シリーズのように、モノクロ電子ペーパーを使った製品の2種類に分かれる。
では、⇒続きをクリック

2012年03月01日

dynabook R631[下] 春モデル登場デス!! Webカメラを利用した機能を強化


東芝の「dynabook R631」は、インテルが提唱するUltrabookコンセプトを反映した薄型軽量ノートPCだ。国内製の『ザ、Ultrabook』として代表格なことは間違いない。そんな2011年9月に秋冬モデルとして発表されて以来、2012年春モデルとして今回登場する「dynabook R631/28E」についてレビュー記事を参考に記事を書いてみたい。



先日の秋冬モデル紹介記事[上]では、WebモデルCore i7搭載機を紹介した。高性能ながらも超低電圧版なので、パワフルな通常電圧版のモバイルノートと比べれば、非力感はあると思っていた・・・が、WebモデルCore i7搭載「dynabook R631/W1TD」が、優れているのは間違いないこと。


きっとこのたびのWebモデルも同様にWebモデルの発表が待ちどうしい。。。。


まずは・・・店頭モデルをご紹介しましょう。


東芝ダイレクト

では、⇒続きをクリック

2012年02月01日

dynabook R631[中] 唯一国内メーカー製[Core i5]価格が手ごろが魅力のウルトラブック


先日の[上]では、WebモデルCore i7搭載機を紹介した。高性能ながらも超低電圧版なので、パワフルな通常電圧版のモバイルノートと比べれば、非力感はある・・・が、WebモデルCore i7搭載「dynabook R631/W1TD」が優れているのは間違いない。


Core i7搭載機の通常電圧版が欲しいが、そこまで費用を出せない…それでも持ち出しても家でもこれ一台でこなせる「dynabook R631/W1TD」は、お勧めだ。

では、店頭モデルのCore i5搭載モデルはどうだろう。・・・結論から言えば…安心しておすすめできる

「ウルトラブック」という名称は、インテルが提唱する新しいノートパソコンのカテゴリーであるのだが、今注目されている、タブレット端末を見据えて、インテルとマイクロソフトが、それに対抗するべく、位置づけを与えられたモバイルノートの新ジャンル。

『薄型・軽量』… 厚さ20ミリ以下、重さ1.4キロ以下
『お手頃価格で提供』… 1000ドル以下が目標
『最新のCore iシリーズ CPU搭載』… インテル(R)Core(TM)i7-2677M プロセッサー、インテル(R)Core(TM)i5-2467M ・・・
『起動が早い』… 40秒以内か(ディスクトップが現れるまで20秒かからないかも)後ほど詳しく…。

・・・といった特徴をアッピールするカテゴリーだ。

ただ、このたぐいのカテゴリーは、過去に「CULVノート」があり、一時のブームで終わってしまった感がある。終わってしまったというより、技術の進歩で、過去のものとなった感があるが・・・。

特に日本では、薄型軽量のモバイルノートは昔から市場から求められ作られてきた経緯があり、なおさらなのだ。

 

・・・とはいえ「価格が手ごろ」というのは、我々ユーザーにとって朗報以外のなにものでもないはず。特に、これまでのモバイルノートは高くて買えなかったという人には特にだ。

東芝ダイレクト

では、⇒続きをクリック

2012年01月01日

dynabook R631[上] Web直販だけの[Core i7]ウルトラブックで妥協なし…薄型軽量はそのままに


洗練されたデザインを特徴とする。国内メーカーでは、2011年9月29日に東芝が初めてのUltrabookとして「dynabook R631」を発表していた。

インテルでは、「パソコンは1日100万台の出荷があり、2桁成長を続けている。2012年には出荷台数が4億台を突破する成長産業」だと言い切り、Ultrabookによってさらに盛り上げて行きたいらしい。「東芝の協力を得て全国4都市で展開するこのイベントで、Ultrabookの性能や使い勝手を多くのユーザーに体感してほしい」と抱負を述べていた。(インテル マーケティング本部 市場開発室 室長の水野正敏氏の「Ultrabook Debut Cruise(ウルトラブックデビュークルーズ)」の出発式での挨拶だ。


東芝はUltrabook発売前に「dynabook R731」を世に出し、軽量高性能ノートPCとして注目を集めている。そこにほぼ同じスペックでドライブを外したUltrabook「dynabook R631」を発売したのだ。



東芝のUltrabookってCore i5でしょ? ・・・いいえ、そんなことありません

「dynabook R631」は東芝から登場した国内メーカーで最初に発売させたUltrabookだ。13.3型で世界最薄(2011年11月、東芝調べ)をうたう厚さ8.3〜15.9ミリ、重量約1.12キロという極薄のボディはUltrabookの中でも際立った存在だった。

そこではとどまらないのが東芝だ。11月末に発表された東芝ダイレクトのWebオリジナルモデル「dynabook R631/W1TD」は、“Core i7”を搭載したモデルとして登場した。その性能や使い勝手をこの年末改めて記事にしてみたい。出荷はクリスマスから始まっている。


東芝ダイレクト

では、⇒続きをクリック

2011年11月24日

「Ultrabook」【2】…ノートPCの新ジャンル…R631は実用性の高い“使える”ウルトラブック



インテルの推進する「Ultrabook」の第1世代商品が、ようやく市場に出始めた。海外のメーカーに先を越されていたが、11日に発売された国内メーカーでは一番乗りの東芝の「dynabook R631」は、Ultrabook第1世代製品。


米IntelのいうUltrabookとは・・・次項有次項有

東芝が2011年11月11日に発売した「dynabook R631」は、
国内メーカーとしては初のウルトラブックとなる。



手に持った印象は「軽い」そして「薄い」マグネシウム合金製ボディー。


そこにモバイルWiMAXや3つのUSBポートなど上位機の「dynabook R731」モバイルノート並みの機能を詰め込んでいる。DVDドライブがないだけ。もちろんキーボードは東芝の培ってきた技術で打ちやすい。ノートに特化してきた国内メーカーならではの魅力だ。

【WEB限定】軽い、薄い、長い、速い、強い。ウルトラブック「dynabook R631」

では、⇒続きをクリック

2011年11月20日

発売!! ]「レグザタブレット」…映像美と豊かな音声のストレートPC…東芝初のAndroid搭載タブレット


東芝初となるAndroid 3.0搭載のピュアタブレット端末「レグザタブレット AT300」が、発売となる。

このストレート型パソコンが、各メーカーから発売や発売の発表が相次いでいる。iPad・iPad2の成功が市場を大きく育ち始めているというのだ。

オンキヨー菅社長によると、「スレートPCは『一過性に終わらない市場。パソコンで、デスクトップが小型化してノートに進化したように、今度はノートからスレートPCへと進化する』と分析しているのだ。「近い将来にPC市場は、デスクトップパソコン、ノートパソコン、スレートPCと3つの市場を形成する」だろうと。国内のパソコン市場を20%拡大するというのだ。医療分野を筆頭に、金融、建設、流通、電子書籍、製造、学校、研究所とあらゆる業務の分野で利用されるだろうと。より多くの分野で浸透させるには、さらなる機能強化はもちろん、それらの市場に合わせたアプリケーションソフトの開発が求められていることも確か。

iPadそしてiPad2がこれだけ指示をえられているのは、本体だけでもなく、アプリケーションソフトだけでもない。ともに使うことでさらなる慶びの使用感が獲られるからだ。

追随するメーカーは、それを大きく意識しながら、差別化を際立たせて商品化している。

東芝のレグザタブレットは・・・高い解像度とソフトウェア上で鮮鋭感をアップする映像美が最大の特徴だ。その映像と相まって再生する音声も際立たせている。小型薄型スピーカーで出にくくなった低域や高域の成分を適応的に補正することで、より原音に近い音質を実現し再生させてくれる。

さらに今回の新レグザタブレット AT300/24Cは、最新OSのAndroid 3.1を搭載した『個人向けタブレット端末』という立ち位置。。。に注目だ。Adobe Flash Playerを標準搭載して、購入そのままネット動画を楽しめる。前モデルが特定企業向けに台数限定で販売していたのに対し、家電量販店で一般販売となる。


スペックは・・・ディスプレーは10.1型で、解像度は1280×800ドットのワイドサイズ。CPUにNVIDIAのTegra 250(1GHz)を搭載し、内蔵メモリーは1GB、内蔵ストレージは16GBとなっている。メモリーカードスロット(SD/SDHC/SDXC/MMC対応)も装備しており、ストレージの拡張も可能。無線通信機能はIEEE 802.11b/g/n対応無線LAN機能と、Bluetoothを搭載する。本体前面に約200万画素、背面に約500万画素のカメラを搭載。インターフェースとしては、フルサイズのUSB 2.0とmini USBポート、HDMI出力端子を備える。なお、携帯電話系の3G通信機能やWiMAX機能は持たない。


近日…近頃のタブレットPCの状況を踏まえた記事をアップします。ご期待ください

では、⇒続きをクリック

2011年06月03日

[続]「レグザタブレット」…映像美と豊かな音声のストレートPC…東芝初のAndroid搭載タブレット


東芝初となるAndroid 3.0搭載のピュアタブレット端末「レグザタブレット AT300」が、一か月後の6月下旬に発売となる。

このストレート型パソコンが、各メーカーから発売や発売の発表が相次いでいる。iPad・iPad2の成功が市場を大きく育ち始めているというのだ。

オンキヨー菅社長によると、「スレートPCは『一過性に終わらない市場。パソコンで、デスクトップが小型化してノートに進化したように、今度はノートからスレートPCへと進化する』と分析しているのだ。「近い将来にPC市場は、デスクトップパソコン、ノートパソコン、スレートPCと3つの市場を形成する」だろうと。国内のパソコン市場を20%拡大するというのだ。医療分野を筆頭に、金融、建設、流通、電子書籍、製造、学校、研究所とあらゆる業務の分野で利用されるだろうと。より多くの分野で浸透させるには、さらなる機能強化はもちろん、それらの市場に合わせたアプリケーションソフトの開発が求められていることも確か。

iPadそしてiPad2がこれだけ指示をえられているのは、本体だけでもなく、アプリケーションソフトだけでもない。ともに使うことでさらなる慶びの使用感が獲られるからだ。

追随するメーカーは、それを大きく意識しながら、差別化を際立たせて商品化している。

東芝のレグザタブレットは・・・高い解像度とソフトウェア上で鮮鋭感をアップする映像美が最大の特徴だ。その映像と相まって再生する音声も際立たせている。小型薄型スピーカーで出にくくなった低域や高域の成分を適応的に補正することで、より原音に近い音質を実現し再生させてくれる。

スペックは・・・ディスプレーは10.1型で、解像度は1280×800ドットのワイドサイズ。CPUにNVIDIAのTegra 250(1GHz)を搭載し、内蔵メモリーは1GB、内蔵ストレージは16GBとなっている。メモリーカードスロット(SD/SDHC/SDXC/MMC対応)も装備しており、ストレージの拡張も可能。無線通信機能はIEEE 802.11b/g/n対応無線LAN機能と、Bluetoothを搭載する。本体前面に約200万画素、背面に約500万画素のカメラを搭載。インターフェースとしては、フルサイズのUSB 2.0とmini USBポート、HDMI出力端子を備える。なお、携帯電話系の3G通信機能やWiMAX機能は持たない。


近日…近頃のタブレットPCの状況を踏まえた記事をアップします。ご期待ください

では、⇒続きをクリック

2011年04月27日

「レグザタブレット」東芝初のAndroid搭載タブレット登場


東芝初となるAndroid 3.0搭載のピュアタブレット端末・・・レグザタブレット AT300

レグザタブレットのスペックは・・・ディスプレーは10.1型で、解像度は1280×800ドットのワイドサイズ。CPUにNVIDIAのTegra 250(1GHz)を搭載し、内蔵メモリーは1GB、内蔵ストレージは16GBとなっている。メモリーカードスロット(SD/SDHC/SDXC/MMC対応)も装備しており、ストレージの拡張も可能。無線通信機能はIEEE 802.11b/g/n対応無線LAN機能と、Bluetoothを搭載する。本体前面に約200万画素、背面に約500万画素のカメラを搭載。インターフェースとしては、フルサイズのUSB 2.0とmini USBポート、HDMI出力端子を備える。なお、携帯電話系の3G通信機能やWiMAX機能は持たない。

では、⇒続きをクリック

2011年01月17日

「dynabook SS R730」の拘り…3D春モデルも取り上げます


新年をどうお過ごしでしたか。



私の愛機「dynabook SS R730」
東芝 dynabook R730/W2PA Webオリジナルモデル PR7302PARBBW3 SSDモデル






その最先端の技術をご紹介しよう。
東芝のノートの粋を形にしたモバイルノート。

そのこだわりを、私も受け入れてこだわりを持って使い続けている。
常に持ち歩くモバイルとして使い続けていくパートナーなのだ。
…続きは『続きをクリック』にして

今日発表されたばかりのdynabookの新シリーズから「3D立体視」に対応した「dynabook T551シリーズ」、東芝のの売れ筋となるスタンダードノートだ。

注目はDVDなど通常の2Dコンテンツを3D立体視に変換する機能を搭載する。

dynabookの3Dは、3D対応の映画館などでも使用されている、『アクティブシャッター方式』を採用。偏光方式と比べ、より広い視野角でより高画質な3D映像が楽しめます。(つまり一人でなく2〜3人でも視聴可能なのだ/使うメガネもシャッター式3Dグラスとなります。)
また、3Dメガネと同期するためのIRエミッターが本体に内蔵されているから、PC周りもスッキリ。さらに東芝独自の4つの高画質2D→3D変換機能…東芝独自の3D変換アルゴリズムに、深い奥行き感を創出する「3Dエンハンサー」、3Dグラスをかけても、映像の明るさや色あいを最適化する「ブライト3D」の2つの3D変換アルゴリズムを新たに加え…を搭載した『TOSHIBA VIDEO PLAYER 3D』がプレインストールされていて、お持ちの2DのDVDも3D映像になって目に飛び込んできます。冬モデルに比べ、画面の奥行きが増し、視聴時の立体感が強まった。


3D対応ハイスタンダードノートPC「dynabook T551/D8B」


次世代CPUの最高クラス「インテル(R)Core(TM)i7」プロセッサーを業界で初めて搭載する3D対応ノートPCです。

2011年に入って各社でも採用されたパソコンが発表・発売され始めている、第二世代デュアルコアCPU「Sandy Bridge」を搭載した次世代クアッドコアCPU「Core(TM)i7-2630QM」と、先進のグラフィックアクセラレーター「NVIDIA(R)GeForce(R)GT 540M」注9を搭載し、ゲームなどの映像をより高精細でなめらかな画質で楽しむことができる3D対応ハイスタンダードノートPC。


3D立体視機能を省き、メモリー容量が4GBになる下位モデル「T551/58Bもあるが、これは高性能のdynabookなだけで、その当たり前のすごさを手にしたいならOKだが、お勧めはできない。3万円の差額で3D映像を手に入れられるなのなら、わーい(嬉しい顔)この差額は埋まるのではexclamation&question
では、⇒続きをクリック

2010年12月24日

改定:「dynabook N300」登場…良質のサウンドがネットブックでステレオ再生。デュアルコアアトムで高パフォーマンス


東芝は6日、サウンド再生機能の高音質化に重点を置いたネットブックの新製品「dynabook N300/02A」を発表

揺れるハート東芝から10.1型液晶の新型ネットブック「dynabook N300」が登場した。最大の特徴は、harman/kardonブランドのステレオスピーカーを標準で搭載していること。ネットブックのチープな印象を払拭する意欲作だ。揺れるハート


スペックでは、ごく標準的なネットブック仕様となるも、16型や15.6型のdynabookシリーズに搭載しているharman/kardonステレオスピーカーを採用していることが、このネットブックの他との差別化している点だ。同スピーカーのネットブックへは世界初となる。


まずは特化しているスピーカーをご覧いただきましょう。


dynabookシリーズの大型AVノートではお馴染みharman/kardonステレオスピーカーをパームレスト部分に内蔵。




どうですか。迫力ある、繊細なサウンドがネットブックで再生できます。





では、⇒続きをクリック

2010年12月07日

サウンドを重視したネットブックに注目「dynabook N300」登場…AVノートのサウンドがネットブックで


東芝は6日、サウンド再生機能の高音質化に重点を置いたネットブックの新製品「dynabook N300/02A」を発表
揺れるハート2010年12月10日から発売揺れるハート


まずは特化しているスピーカーをご覧いただきましょう。


新筐体を採用したN300シリーズは、競争の激しいネットブック市場における差別化要因として、迫力あるサウンドの実現を特徴とした製品である。dynabookシリーズの大型AVノートではお馴染みharman/kardonステレオスピーカーをパームレスト部分に内蔵。




どうですか。迫力ある、繊細なサウンドがネットブックで再生できます。



では、⇒続きをクリック

2010年10月27日

Android搭載のノートパソコンライクな端末に注目! スマートフォンとパソコンのすき間を埋める


スマートフォンやタブレットは市場が元気いい・・・それに比べてパソコンが何となく元気のない昨今に、一石を投じたAndroid搭載の製品がある。

それにつきも、この情報はあまり加熱していない。スマートフォンやタブレット市場は加熱しているのに、同じAndroid搭載の製品なのだが、いまいちの知名度なのか。


それは、スマートフォンやタブレット殻見れば、ある意味の変わり種の製品となる。それが東芝のクラウドブックだ。東芝がクラウドブックと呼んでいるAndroid搭載の製品は、機能のほとんどがタブレットかスマートフォンなのだが、ノートパソコンライクな外観なのが特徴。つまりノートパソコンの筐体そのままにキーボードを搭載しているのだ。


一見、Windowsのモバイルノートにしか見えないゾ。



グーグルのOS「Android」を採用したパソコン([東芝的に言うと]ノートブック)…スマートフォンのパソコン/ノートブック。
東芝では「クラウドブック」と呼んでいるそうだ。
そのノートパソコンとは違う“Androidノート”はどれだけ使えるのだろうかダッシュ(走り出すさま)



“未来を感じさせる新しいスタイルのモバイルPC”

が登場してきた。それが今回取り上げる『dynabook AZ』だ。



「dynabook AZ」は、OSにWindowsではなくAndroidを採用している。そう、スマートフォンなどで利用されている基本ソフト(OS)です。よって、当然のことなのだが、Windows用のソフトは使えない。。。
東芝では、スマートフォン用のソフトをそのままではなく(タッチパネル用のソフトそのままではなく)、「dynabook AZ」用にキータイピングやタッチパッドでの入力を前提にカスタマイズした“Android”を搭載し、独自のメニューやソフトを使えるようにしている。
では、⇒続きをクリック

2010年10月19日

“Androidノート”《上》はどれだけ使えるのか …スマートフォンのパソコン/ノートブック


グーグルのOS「Android」を採用したパソコン([東芝的に言うと]ノートブック)…スマートフォンのパソコン/ノートブック。
東芝では「クラウドブック」と呼んでいるそうだ。
そのノートパソコンとは違う“Androidノート”はどれだけ使えるのだろうかダッシュ(走り出すさま)




“未来を感じさせる新しいスタイルのモバイルPC”

が登場してきた。それが今回取り上げる『dynabook AZ』だ。






薄くて軽い、丈夫で携帯性に優れていて、見た目はネットブック

見た目は小さなノートパソコン=ネットブックそのもの。でもその中身は、一般的なネットブックよりも薄くて軽い。薄さは12〜21mm、重さはカタログ値で約870gだ。実測値はカタログ値よりも軽い859gだった。目立つ突起部はなく、カバンから出し入れしやすい。ACアダプターは、ネットブック用の小型のものが付属する。重さは電源ケーブル込みで約265gだった。 あわせて1135gと極めて携帯性に富んでいる。それも樹脂製でこの重さなのだから、何が軽いのか或いは省いているのか?

ボディーの端を片手で持っても、たわむ感じはない。キーボードのパームレスト部分も作りがしっかりしていて安定している。ヒンジ(ちょうつがい)も頑丈で、液晶ディスプレイがグラつくこともない。携帯性は優秀だ。この点では東芝のモバイルマシンの蓄積を生かしたつくりと言える。


ネットブックより薄くて軽いボディー。堅ろう性も高くて持ち歩きに適している・・・。
スリットや突起がなく、鞄の出し入れにもスムーズな底面。それでいてステレオスピーカーを内蔵しているのだから好印象だ。

近頃のネットブックに見られる、過剰な光沢仕上げを施し、指紋が付くなど、高級感はあるものの、汚れが目立ちやすく、ベタつく・・・というボディではなく、パームレストや天板には細かい凹凸があり、さわり心地が良く、指紋が目立たない。

dynabook AZには、そうした不快感はないノートブックだ。いや“Androidノート”だ。
では、⇒続きをクリック

“Androidノート”《下》はどれだけ使えるのか …スマートフォンのパソコンのソフトウエア


グーグルのOS「Android」を採用したパソコン([東芝的に言うと]ノートブック)…スマートフォンのパソコン/ノートブック。
東芝では「クラウドブック」と呼んでいるそうだ。
そのノートパソコンとは違う“Androidノート”はどれだけ使えるのだろうかダッシュ(走り出すさま)



“未来を感じさせる新しいスタイルのモバイルPC”

が登場してきた。それが今回取り上げる『dynabook AZ』だ。



「dynabook AZ」は、OSにWindowsではなくAndroidを採用している。そう、スマートフォンなどで利用されている基本ソフト(OS)です。よって、当然のことなのだが、Windows用のソフトは使えない。。。
東芝では、スマートフォン用のソフトをそのままではなく(タッチパネル用のソフトそのままではなく)、「dynabook AZ」用にキータイピングやタッチパッドでの入力を前提にカスタマイズした“Android”を搭載し、独自のメニューやソフトを使えるようにしている。

では、⇒続きをクリック

2010年10月15日

2画面ミニノートPC…[続編A]“とがった”ミニノート「libretto」TOSHIBAノートPC開発における原点


国内外のメーカー製のミニノートPC・・・各メーカーがインテルの制限をにらみつつも、多種多様な姿を演出して製品を投入している。。。

そんな中にあって、とりわけ異彩を放っているのが『libretto W100』だ。


ハードウェアのキーボードを省いて、2画面タッチパネル液晶を搭載するという、“とがった”ミニノートPCに仕上がっている。製品企画には東芝のノートPC事業25周年記念モデルとしての位置づけから彩られて世の中に出されたという。


では、⇒続きをクリック

2010年09月07日

2画面ミニノートPC…[続編@]スマートフォンでできることに最大の関心が集まる「スマートフォンの使い勝手を大きな液晶で」


21日に発表された東芝PC 25周年記念モデルに、注目

携帯の使い勝手を大きな液晶で操るマシン


いよいよ発売8月11日、ミニノートPC「libretto W100/11M」が予定より早めて発売。6月21日の発表当初は8月下旬の発売予定としていたが、発売日を早めている。実売価格は12万円台半ばと予想。



本日は、大きな話題を呼んでいる「libretto W100/11M」を取り上げる。まさに5年ぶりに登場した「libretto」。その名を冠しながら、“2画面タッチディスプレー搭載のモバイルノート”という前代未聞のその製品だ。
発売日には、各大型家電店でデモ器に、人が集まり人山がなかなか解消されなかったらしい。『ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba』で、価格の低下が著しいネットブックやネットノートなど、10万円以下で買える低価格モデルを抑えて、2画面液晶を搭載した『libretto W100』が、堂々第一に。

今話題のiPadを思わせる製品だが、コンパクトさが売り…キーボード面にタッチパネル液晶を搭載した7型ワイドノートで、2画面液晶を搭載する。その2画面合計でipadとほぼ同じ液晶サイズに。ストレージは62GBのSSDを搭載する。WiMAX内蔵で、約2時間のバッテリー駆動が可能。



では、⇒続きをクリック

2010年08月29日

2画面ミニノートPC「携帯の使い勝手を大きな液晶で」使い倒せるマシン≠ネットブックとは一線を画する


21日に発表された東芝PC 25周年記念モデルに、注目
いよいよ発売8月11日、ミニノートPC「libretto W100/11M」が予定より早めて発売。6月21日の発表当初は8月下旬の発売予定としていたが、発売日を早めている。実売価格は12万円台半ばと予想。

libretto W100』と『dynabook AZ』だ。

本日は、大きな話題を呼んでいる「libretto W100/11M」を取り上げる。まさに5年ぶりに登場した「libretto」。その名を冠しながら、“2画面タッチディスプレー搭載のモバイルノート”という前代未聞のその製品だ。

今話題のiPadを思わせる製品だが、コンパクトさが売りのようだ。



では、⇒続きをクリック

2010年08月13日

クラウドブック…スマートフォンの長時間バッテリー駆動とNetbookの使い勝手を共存させた新カテゴリーのデバイス


今日発売の『libretto W100』と共に、
“未来を感じさせる新しいスタイルのモバイルPC”

が登場してきた。それが今回取り上げる『dynabook AZ』だ。



パソコンをインターネット上でしか使わない、その使い方がほとんどという人は少なくないだろう。そんな人にとって、パソコンの起動時間、復帰時間の長さは、できれば短くしたかったはず。。。スマートフォンの起動時間の短さに魅力を感じて、iPhoneやiPad に手を伸ばした方は多いはず。


東芝「dynabook AZ』」は、OSにWindowsではなく米グーグルのAndroidを採用した薄型ノートだ。心臓部はスマートフォンなどに使われるOSを採用し、高速起動、最薄部約12mm、軽さ約870g、駆動時間約7時間という携帯性の高さという『魅力』を持たせた。
では、⇒続きをクリック

2010年01月26日

私の愛機もご紹介…続;あなたの強い味方になる「東芝のノートパソコン達」


東芝ダイレクトPCのご紹介に行く前に@最近の出来事。そしてA勝手に私が集めた情報で確信していること。


ココで明かしますが、@私の愛機「dynabook SS RX2」が災難に。。。

自宅の階段を下りている時のこと・・・シングルのデイバッグを肩に下げて降りていると足を滑らせ、階段を滑るように落ち、その際にデイバックにかなり大きな衝撃を加えてしまった。

その中には。。。。リアルモバイル・・・記事の最後に続く・・・


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ー(長音記号1)◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ー(長音記号1)◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



本日まで…見逃すな…2010年 1月 5日(火)16:00まで

ぴかぴか(新しい)期間限定キャンペーンぴかぴか(新しい)『プレミアムサイト』ぴかぴか(新しい)実施中!ぴかぴか(新しい)

【 お買得商品「dynabook G50」「dynabook Qosmio GX」 】

ひらめきお買得商品「地デジをたっぷり録画、ネット動画もきれいに見られる高画質、高音質AVノートQosmio G50」
★プロセッサー T9550 (2.66GHz)★18.4型ワイド★メモリ4GB★NVIDIA(R)GeForce(R)9600M GT★
ひらめき「グラフィクス性能を強化したdynabook Qosmio GX」
★プロセッサー P8600 (2.40GHz)★18.4型ワイド★メモリ 4GB★NVIDIA(R)GeForce(R)9600M GT★
〜「Windows(R)7 アップグレードキット無料ご提供サービス」開始〜

【dynabook Satellite PXWシリーズ】

☆Celeron(R)搭載モデル「dynabook Satellite PXW/55KW」⇒¥51,800円〜(税込・送料無料)
☆Core(TM)2 Duo(P8700)搭載モデル「dynabook Satellite PXW/57KW」⇒¥73,800円〜(税込・送料無料)
☆Core(TM)2 Duo(T9600)搭載モデル「dynabook Satellite PXW/59KW」⇒¥85,800円〜(税込・送料無料)

【高品質と使いやすさにこだわったネットブック〜dynabook UXW】
◆プロセッサー N280 (1.66GHz)◆10.1型ワイド WSVGA◆メモリ 1GB◆250GB★Bluetooth(R) Ver.2.1◆⇒¥39,800円〜(税込・送料無料)


リアルモバイル【何時でも何処にでも身体の一部のように持ち歩くモバイル=私的な定義?イイエ】の大本命




国内のモバイルパソコンはいろいろあるが、私も「大本命」は東芝のdynabook SS RX2だと確信している。取り扱いの良さやご紹介したような堅牢性等、理由を挙げたらたくさんになる…[続きの後で詳しくご紹介したい]

【軽い・長い・薄い・賢い・強い〜そのすべてを高次元で融合したフラグシップモバイルノート・dynabookSS RX2/W7K】
◇12.1型ワイド WXGA 半透過型TFTカラー液晶(省電力LED)◇メモリ4GB◇128GB SSD搭載モデル◇Bluetooth(R)Ver2.1◇WiMAX通信モジュール搭載モデル◇⇒⇒¥199,800〜(税込・送料無料)

店頭モデルとは違ったWebモデルのカスタマイズによる賢さ・・・
Webモデルは東芝に限らず店頭モデルにカスタマイズでより賢く組めるところが後々の使い勝手につながるんですよ
=だからお薦めなんです。


2010年 1月 5日(火)16:00まで
さらに詳しい仕様はバッド(下向き矢印)


東芝ダイレクトPCのパソコンからいくつかご紹介しましょう。。。
では、⇒続きをクリック

2009年12月20日

私の愛機もご紹介…あなたの強い味方になる「東芝のノートパソコン達」


東芝ダイレクトPCのご紹介に行く前に@最近の出来事。そしてA勝手に私が集めた情報で確信していること。


ココで明かしますが、@私の愛機「dynabook SS RX2」が災難に。。。

自宅の階段を下りている時のこと・・・シングルのデイバッグを肩に下げて降りていると足を滑らせ、階段を滑るように落ち、その際にデイバックにかなり大きな衝撃を加えてしまった。

そこには。。。。

そう、愛機のdynabook SS RX2が入っている
身体の痛さより、パソコンが気になって、「すぐに取り出し電源オン…通常に起動し始めた、壊れている様子もない・・・一安心」

最近になって、筺体底部にひびがあるのを発見、そこで思ったこと。
dynabook SS RX2の筺体のマグネシュウム合金のしぶとさなのか、筺体で衝撃を受け止めて、パソコンを守っていたことに気がついた。パソコンの調子はいつものVistaパソコンです。

IMG_0078[1]


IMG_0077[1]


堅牢性の強さに感謝です。『高いお金払っておいてやっぱり正解でした』


A個人では、ほぼ東芝ノートPCを求め続けている。MEの時代から、今のノートPCで4台目だ。エプソンのノートも一台持っている。勤め先ではNECを2世代、富士通を2世代使ってきた。

パソコンを使いこなす友人もたくさんいて、互いに情報をやり取りしている。

そこからの結論。

「東芝のノートPCは、『壊れない、不具合を起こしにくい』こと」

チェックディスクや復元ポイントへのバック等推奨される定番の不具合解消法のみで、調子を戻すからだ。東芝の電話サポートも親切で分かりやすく教えてくださる。
海外協力隊の友人が南アメリカブラジルにパソコン(sony)を持っていったら、すく壊れたらしい。現地で語られていることは、日本・東芝製のパソコンは壊れないことが有名なのだそうだ。
即、私のところに連絡が来て購入して送ってくれと、(ついでに初期セットアップやこれこれのソフトをインストールして送ってと注文も来たが…)。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ー(長音記号1)◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ー(長音記号1)◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆




リアルモバイル【何時でも何処にでも身体の一部のように持ち歩くモバイル=私的な定義?イイエ】の大本命




国内のモバイルパソコンはいろいろあるが、私も「大本命」は東芝のdynabook SS RX2だと確信している。取り扱いの良さやご紹介したような堅牢性等、理由を挙げたらたくさんになる…[続きの後で詳しくご紹介したい]

東芝ダイレクトPCのパソコンからいくつかご紹介しましょう。。。



では、⇒続きをクリック

2009年08月30日

高速度120%?高速SSD採用読み2,3倍書き4,5倍 & 一番売れているネットブック=dynabook UX その要因…


東芝、自社製SSDの個人向けの単体販売を始めるexclamation×2


パソコンメーカー向けの卸売品として供給している製品を、パーツショップなどの販売ルートにも広げる。提供時期は未定だが、早ければ2009年末〜2010年初頭になる見込みだという。

現在の国内ノートPC市場において、ストレージ機器としてSSDを採用している比率は、低〜中価格帯では3%程度。一方、高価格帯に限るとSSDの普及率が15%に達している。国内の自作PC市場でもSSDの販売が好調に推移しており、上級ユーザーの間で購買意欲が高まっていると判断し参入を決めたと伝わる。

東芝は現在、2.5インチ型と1.8インチ型で容量が64G〜512GBのSSDと、ネットブック向けのモジュール型SSDのラインアップを持っている。NAND型フラッシュメモリーとコントローラーの両方を自社生産している強みを生かし、256GBや512GBなど大容量品のSSDの量産出荷で他社に先行しており、自社製フラッシュメモリーを最適に制御できるようコントローラーに載せるファームウエアのアルゴリズムを調整するなどしてアクセス速度を高め、差異化を図る。

という。。。。。

【ネットブック最新販売ランキング】

ホントに売れているのはコレだexclamation×2


「dynabook UX」が堂々 第一位 ブランド初のネットブック・・・一目見て、洗練されたデザイン

持ち歩いてさっと入力するネットブックだから19mmキーピッチで入力性が非常に高いのが最大の特徴。「dynabook UX/23」==1.18kgの軽量ボディーながら、バッテリー駆動は4時間と余裕があるし、「dynabook UX/25」==大容量バッテリーなら、1.33kgで10時間駆動する。常に持ち歩けばこの点が気がかりになる。このモデルは秀逸です。わーい(嬉しい顔)人気です。

このふたつのモデルは「100円PC」とはならないが、『東芝』というメーカーの信頼性が人気の秘密だ。。。



そこで・・・近所の電機量販店で聞いてみた・・・「一番売れているネットブックは?」「その一番の要因は?」

「dynabook UX/23JWH」
「テレビ雑誌など今一番、目に入る機会が多いからでしょうね(宣伝されているのを目にしているから)」
との答えだった。




わーい(嬉しい顔)東芝が「dynabook SS RX2」シリーズに512GバイトSSD搭載モデルを追加し、Web直販サイトで販売を開始どんっ(衝撃)単一モジュールによる512GB容量のSSDを搭載したノートPCは世界で初めて。。。。



それと同じ高速SSDストレージを使用したモバイルノート
今月7月下旬に発売


ネットブックに押され気味の従来の12,1インチリアル(フル)モバイルパソコン。新OS「Windows 7」がはっきりとすると何らかの動きがあるだろうと踏んでいた。

モバイルパソコンの雄=東芝が動き出した。

モバイルノートの「dynabook SS RX2」「dynabook NXW」のWeb直販限定モデルを同社のオンラインショッピングサイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」で7月下旬から順次発売すると発表しました。
記憶装置に高速な128GBのSSDを搭載する。従来機種と比較して、読み出し速度が約2.3倍の230MB/秒、書き込み速度は約4.5倍の180MB/秒の高速データアクセスを実現したSSDだ。

WiMAX内蔵のノートPC登場exclamation さらにフルモバイル環境が魅力的になるモデルexclamation×2

モバイルノート「dynabook SS RX2/T9JMA」とネットブック「dynabook UX/27JBLMA」にて、モバイルWiMAXを内蔵するモデルを発表。WiMAXに対応するインテルの「WiFi Link 5100」モジュールと自社開発の高感度マルチバンドアンテナを搭載する。dynabook SS RX2の予想実売価格は29万円前後。7月24日から発売する。dynabook UXは7万円前後で8月中旬に発売です。
では、⇒続きをクリック

時計特集記事の初回記事/注目記事 にリンクします…T次項有テキストクリックしてexclamationダッシュ(走り出すさま)

脅威は知っている人からもやってくる…標的絞ってウイルスは防ぎにくく進化
PC音声再生にも心地よいサウンドで・気持ち良いサウンドで
Vistaサポート…サポート期間を2017年4月11日まで約5年間延長
2012年のPCってどうなる…
dynabook R631[上] Web直販だけの[Core i7]ウルトラブックで妥協なし…薄型軽量はそのままに
radikoのラジオ≪上≫〜パソコンからラジオを聞こう
ビジネスツールとしての「メールの常識考」U<12> ビジネスメールは、誰かに見られているものだと考える
えっ!無料で無線LAN@…でも大都市からのスタートでいつのことやら「期待はしています」
SDメモリカードドライバをダウンロードととインストールできた。【上】

東北関東大震災発生です@しばらくでした。被災しておりました…仙台市です
新生活応援キャンペーン第3弾 Wave systemsキャンペーン
Acoustic Wave  music system II
Bose OE2i audio headphones
Lifestyle 135 home entertainment system







見出し
パソコンが手ごろな価格に
 
オンラインショップ利用の、利点は
 
次に欠点についても
 
パソコンを選ぶ際の指標になる
 
ノートパソコンをどのようなシーンで使うか考えよう

ノートパソコンの性能(スペック)について…ほしい性能は
 
まとめ


基本的なことから
始めましょう


インターネットやメールなど、パソコンは生活に欠かせない存在となりました。一方で、それ以上に、必需品となったのが携帯電話、“ケイタイ”ですよね。以前、ケイタイは電話の代わりでしかなく、インターネットやメールはパソコンだったんです。だから使いこなす努力をしていますね。携帯は使えてもパソコンは苦手という若者も多くなりました。でも社会に出れば、パソコンは使えて当たり前といっても過言っではない存在。一人一台以上は当たり前。とはいえ、3年も4年も同じパソコンを使っていると、性能や機能が時代遅れになっているのを実感する。ここ数年の新しいOSが次々誕生し、パソコン自体の持つ機能(スペック)が新たにされ、どんどん発表される新しいCPUの高機能化は驚くほどで、サクサク使っている隣のパソコンがうらやましく見える。
一方、ネット上やパソコン誌では、そんな古いパソコンの“再生術”といったタイトルで延命を促される。わたしも10年前のパソコンを仕事場にもっていき、ワードエクセルPFD等の使い方だけで“延命させて”使っていた時期もありました。
古いパソコンでも、機能を一つ二つに(たとえばワードやエクセル)限定して使い、それに合わせてカスタマイズできるなら。それでいいと思う。
「突然電源が落ちた」「液晶が白く濁った」などの症状が出たら、買い換えのサインなのかもしれない。あるいは、パソコン操作中、いちいち変換や様々な処理を促すた後にパソコンが処理されるのを待って操作するようになったら、そして何より今年2012年Windows XPのサポートが終了することなど・・・と考えると・・・2012年は買い時なのかもしれません。

ダイヤ『 パソコンがいっそう手ごろな価格になっている』

パソコンが安くなっていることは間違いない事実。技術の日進月歩の中でも2009年にメモリーを中心とした半導体価格の下落と新たな価格帯ネットブックの販売で、メーカー間または販売店間の競争激化。どれにより1年前の同時期と比べて、販売単価がノートパソコンで3万円強、デスクトップパソコンで3万円弱も下がりました。
その後、小幅な価格の上下はあるものの、今は同じ価格帯でも、性能が新しく出るごとに進み、使い勝手や作業効率の進んだパソコンに。あるいは個人の求める快適性に答えてくれる高価値のパソコンになっています。
Windowsの最新OS「Windows 7」の軽快な動きは、実にうらやましい。いろいろと情報を探ると、起動と終了やアプリケーションの立ち上げの読み込み時間が短いとのこと。そのほか様々な使い勝手の良さでサポートしてくれています。さらに2012年の最終四半期つまり10〜12月にはさらに新しいOS「Windows 8(仮称)」が出るとの噂もあり注目です。

とはいえ、パソコンを購入しているほとんどの方?が思うことは・・・「新しいパソコンを購入したら、その直後に後継の最新モデルが登場して、CPUが新しくなったり、搭載OSが新しくなったりで、その性能の差にがっかり――。」家電製品では珍しくない話だが自分の事となると実感も大きい。特にパソコンのようにモデルチェンジが年に3回もあると、こういった印象は避けられないし、事実なんですよね。

だからこそ、納得してお買い求めいただきたい。前節の“パソコンの価格が安くなっていることは歓迎するのですが、投資する金額は同じでも手にする機能・性能は高くなる良くなる傾向は確かにあります。とはいえ買うのを待っても、今お使いのパソコンで我慢し続けるわけにもいかなといった個人的な理由は大きいですよね。
パソコンは3〜6ヶ月でモデルチェンジする。その時の最新を買うか、値下がりしたチョイ前モデルにするか。極端に言えばこうなる。でも賢く買い求めたい・・・。いいえ、『賢くパソコンを買うためには・・・』なんて、かまえなくてもいいんです。自分が、どんな使い方をするのかを、したいのかをとらえて選んでいけば、購入後のモデルチェンジを目にしても“がっかり度”は少なくてすむはずです。

最近私が考えている購入のポイントは・・・本筋からは外れるものの大事と考えているのが、『アフター』です。娘がパソコンコン購入の際、親元から離れることと、大学生協で「大学生活で必要な機能をすべて搭載してこの価格」との触れ込みで勧められたとのこと。娘もそれが正しいのかはわからなかった様子です。
いまどきのパソコンは、インターネットを使う、メールのやり取りをする、ブログをはじめたい、文章を書く、年賀状を作る、デジカメの画像を編集する、音楽を取り込むなどの基本的なことはどの機種でも余裕でこなせるようになっています。大学でのプレゼンや卒論に必要な機能は中位機にOffiseをつければ十分にこなせる。だから今回は選ぶ基準はアフターにしたんです。
決め手は・・『故障の際は大学生協で代替え機を用意、保障も4年間というアフターが付いていること』親としては安心ですね。親にいくら知識があっても離れていてはフォローできませんからね。
提供されていたパソコンはA4ノートPCで中位程度。それに、今後社会人になるためのスキルに必要なプレゼン用のパワーポイントやPDFなど、必要なアプリケーションがプリインストールされている。使用環境アップさせる高速USBメモリーやデータ通信カードがパッケージされているという内容(パソコンの内容に親としてはそれを見て人安心、同様の内容で考えていましたので)。
購入のポイントを押さえていれば、後悔はほとんどないあるいは少なくて済むはずです。

わたしが進めるオンラインショップも、アフターでは店頭と変わりません。その点は次の節で。。。

スペードオンラインショップを利用することの、利点からお話します。

1お客様自身のスタイルに合わせたパソコンを購入できることです。――でもその自分のスタイルを決めかねるのが普通です。2台目3台目の人なら経験を積んで、ある程度分かってきますが、初めての時はどんな機能を持ったパソコンを購入すればいいのか分からないと思います。
なぜなら、いまどきのパソコンは、インターネットを使う、メールのやり取りをする、ブログをはじめたい、文章を書く、年賀状を作る、デジカメの画像を編集する、音楽を取り込むなどの基本的なことはどの機種でも余裕でこなせるようになっています。[こだわりのアプリケーションソフトがあってそれを使いたいなら別に購入することになってしまいますか…]
いまどきのオンラインショップは、量販店のモデルよりも、CPUやグラフィックスが一つ上のものを使っているなど、単純に価格だけでは判断できません。さらに自分のほしい機能のみを充実させて、いらない機能は削っていくことだって可能なのが、オンラインでの購入の「最大のポイント」です。基本的なアプリケーションソフトだって同時購入できますし。
皆さんご存知のように、2007年1月30日に「Vista(ビスタ)」が発売になりました。XPが長く慣れ親しんだためか、動作が重く、能力の小さなパソコンでは動きかいまいちなので、XPで使い続けている方が多いですね。2009年10月後半には日本でも新しいOS「Windows 7」が発売になりました。今後発売されるパソコンのほとんどは『Windows 7』がプリインストールされているパソコンですから、軽快な動きは間違いないでしょう。Vistaモデルでも、マイクロソフトでは乗り換えがスムーズに行なえるキャンペーを打ち出して、各オンラインショップも「Windows 7 無償アップグレードプログラム」あるいは3000円程度の安価な価格でWindows 7を乗り換えできるような優待券付きプログラムを開始しています。
とにかく、キャンペーンが行われている今(2009秋〜2010春)が買い時なことは間違いありません。気を楽にして、「見た目で選ぶ」くらいの思いで選んでみましょう。あまり詳しくない貴方には、一つ飛ばして《どんなシーンで使うか》からお読みください。

2まずお客様自身が購入するパソコンで何をしていくのかをはっきりとさせることです。――お客様が自分のほしい分だけの装備をパソコンに組み込むことができます。購入しようとしているパソコンをどんな生活シーンでどのように使うかがはっきりするほど、それにあわせて無駄のない構成に組み込むことができます。最近の傾向はAVパソコン(テレビ機能を強化)となっていますが、それでさえ、必要なら組み込むことが出来ます。

3価格が安めに抑えられている事です。――店頭販売に比べて諸費用が抑えられている点です。注文をされてから組み立てることで経費も抑えていると聞きます。それと、アプリケーションソフトはついていないので、自分の必要なものだけ選んで入れられることです。パソコン購入時にソフトも紹介されていますのでそれから選ばれてもいいですし、別に欲しい物のみ購入されてもいいでしょう。

4上記に関連して、余計なアプリケーションソフトが入っていないことです。――自分の経験ですと、すでにサービスで入っているものは使いづらかったり、グレードが低くて新たに買い求めたりしました。音楽編集やビデオ編集ソフトです。また、フリーソフトといってネット経由で無料でアプリケーションソフトが手に入ります。最近ではフリーソフトの充実ぶり目を見張ります。フリーソフトは自由にお使いください。でも何かあっても面倒は見られません。というものですが、その中身は、販売されているソフトとそん色ありません。問題が発生してしばらくするとバージョンアップするフリーソフトだってあります。
アプリケーションソフトも今はだいぶ単価が落ちていますので、ほしいソフトだけに限ると安い価格ですみます。それと同じようなアプリケーションソフトをいくつも入れておくことはハードデスクの容量を無駄に使っていることになります。

ダイヤ次に欠点についてお話します。

1いろいろなアプリケーションソフトが無料でついていない。自分が何をしたいのかがはっきりしないと、いざ使うときに、このアプリケーションソフトがついていない。となることです。この点は利点と欠点が背中合わせです。

2触って確かめられない!とお思いかもしれません。その通りですが、意外と大きなパソコンショップにはオンラインショップのパソコンがメーカーあたり一台は置いてあるところが多いです。キータッチの感覚は確かめられると思います。

3お客様の注文を受けてから組み立てるので早くて3日位、普通は7日から10日位かかることになります。お客様の要望を満たした構成にするゆえのことですので、お待ちいただけたらと思います。EPSONダイレクトのように納期が遅れるとキャッシュバックの特典も用意されているオンラインショップもあります。

店頭モデルとWebモデル「通販パソコン」を比較した記事です。『通販パソコン考==そのメリット=人気の秘密です。

最後に、オンラインショップだと、「アフターサービスが不安だ」とお考えではないかと思いますが、意外と各社一生懸命に取り組んでいます。この件については、記事中に『2007パソコン満足度を読み解く@〜これから購入するあなたに。。。』 を取り上げた記事がありますので、ご覧ください。

ハートココにパソコンを選ぶ際の指標になるデータがあります。

『パソコンの何を優先して選んでいけばいいのか==といった視点から書いています』もちろん人によって違うものですが、考える際の基本として使えます。次の項目のどんなパソコンを選ぶかの助けにもなるはずです。
主にディスクトップ選びが中心の内容なのだが、ノートPCにも適用したい。ノートの場合は取り換えが効かない(知識がないと難しい)ことを踏まえて書き換えてみました。

CPU(優先度:……パソコンの性能を左右する重要なパーツなので、一番お金をかけるべき。パソコンのパワーの主要な部分だ。購入後の交換はできない。

メモリー(優先度:……Windows 7を使うのなら2GBあれば問題なし〔グレフィック系映像系を重要視するなら4GB〕。デスクトップであれば、メモリーの増設・換装は簡単だ。ノートでも裏ぶたを開ければ増設交換が可能だ。初期費用を抑えるために、最低限にするのも手だ。 メーカー純正である必要はないからだ。

HDD(優先度:低)……最低容量で十分だろう。パソコン内にどうしてもデータの保存しておきたいなら大きいほうがよいが、購入後に外付けHDDやUSBメモリー等でカバーできる。より高速なSSDを選べる機種もあるが、予算10万円に抑えるのは難しい。昨今、USBメモリも容量が大きくなりつつあり、外付けのコンパクトで大容量のHDD/SSDも登場していることを踏まえての判断です。

グラフィックス(優先度:こだわるなら/低)……3Dゲームを遊びたいのなら、映像系を駆使した使い方をしたいなら、高性能なグラフィックスカード搭載されているパソコン、或いはBTOで選んで装備すべき。映像系にこだわらないなら、初期設定でエントリーされているグラフィックスカード(チップセット内蔵タイプも含め)で十分足りる。ノートの場合は交換が効かないので、自分が何をしたいのかをしっかりと判断すべき。ディスクトップなら購入後に高性能なものに交換できるモデルが多い。

光学ドライブ(優先度:こだわるなら/低)……ノートパソコンでもテレビ機能付きのテレパソを考えているなら、ブルーレイディスクを利用できるタイプで録画したくなるはずで、装備として必要になる。一方、ソフトのインストールやCD/DVDの作成ならDVDスーパーマルチドライブで十分間に合う。リアルモバイルパソコンなら無しという選択も可能だ。今やソフトのインストールはネットでできるからだ。もちろんHDDと同様に、購入後に外付けのドライブでカバーできる。こちらもグラフィックスカード同様、何を購入するパソコンでしたいのかで選ぶべき。

OS(優先度:……Windows 7 Home Premiumで問題なし。32ビットと64ビットのどちらを選ぶかは、使いたい周辺機器やソフトに合わせて決めよう。価格はどちらでも変わらない。メモリー容量を増やしたい人は64ビットを選ぼう。 なお、Windows 7 starterは、ネットブック用のOSです。使用制限があります。ネットにつないで情報を得る、情報をやり取りする、メールを確認する、Webにてフラッシュ映像を楽しむくらいの割りきった使い方のOSです。


クラブノートパソコンをどのようなシーンで使うか考えます

≪パソコンを持って歩きたい・いつも持っていたい≫
常に持ち歩きたい、持ち出した先で行いたいことがある、そんな方に・・・特にモバイルに関してカテゴリーの細分化の動きに勢いがあります。


〔モバイルインターネットデバイス=MID〕

MIDとは、「ウェブ閲覧等を中心とした、インターネット利用のための携帯端末の総称。インテルが「ポケットに入るサイズのインターネット接続用のデバイス」という目安を設けている。Atom Zシリーズを搭載し、4.5〜6型のディスプレイを搭載した「インフォテイメントツール」(通信機能を備えた小型のデバイスで、エンターテインメント機能も備える)である端末と示されている。後に紹介するパソコンをさらに小さくして携帯できる大きさに小型化したUMPCとは違い、オンラインでの利用に特化させ、必要な機能だけを組み込まれたもの」をさします。片手の手のひらにもてる程度の小さなものが中心です。携帯電話にもこの機能を持たせており、移動中も携帯電話をいじっている方は、ゲームをしているか、インターネットから情報を見ようと頑張っているかでしょうね。最近はゲーム機たとえばPSPでも、インターネットにつながります。インターネットから情報を得るだけなら、このMIDが携帯性もよくあなたの欲求を満たしてくれるはず。


〔タブレットPC〕(小型モバイル UMPC=ウルトラモバイルPC)

タブレットPC(英語: Tablet PC)は、平板状の外形を備えタッチパネル式などの表示/入力部を持った携帯可能なパーソナルコンピュータを指す。かつてはマイクロソフトが、UMPC(ウルトラ・モバイル・PC)は、origamiの開発コードネームで製品化を進めてきたもので、Windows XP Tablet PC Editionを搭載し、タッチパネル機能を搭載しているものを指すものでしたが、軌道が遅いことやパフォーマンスが悪く下火となっていました。

「持ち出しやすいネットデバイス」として様々な試みがなされる中で、2010年にAppleがiPadを発売して以来、ハードキーボードを持たない平面のタブレット型の新たな市場が広がっていることは、もう誰もが知っていますね。まだまだAppleがiPadが一人勝ち状態は変わりません。が、GALAXY TabといったAndroidOSを備えたスマートフォンも攻勢をかけています。

手軽に情報を引出て生活の中で活用することに特化したデバイスといえます。身近には電子図書の本格的な流通がはじまり、今後の需要が見込めること、将来のデジタル教科書への布石なども関係して、一時使い勝手の悪いとの評判のこのカテゴリも、今や注目の的となっているの製品群である。私は個人的には“自分の生活シーンを見渡してみて使うシーンを見つかられないでいる”ことが今の状況。注目exclamation×22012年最終四半期にマイクロソフトが出すだろう新OSがこのデバイスの使い方を意識して、Appleに対抗して出していきます。皆さん、10月は見逃せない事件となるでしょう。


〔ネットブック=インターネットモバイルPC=ULPC〕

上記のUMPCよりワイドな画面で、ネット通信、インターネットでの情報のやり取りのしやすさに特化したパソコン。「Eee PC」などがこれにあたる。タイピング入力を前提にしている。CPUはネットサーフィンを快適に行えるなどの性能に特化したものを使用しており、高い付加の作業は基本的に向いていない。OSもXPが一般的。カメラが搭載されており、映像ツールのやり取りにも使えるなど、インターネットでの利用の幅を広げています。最近では、ULPC(ウルトラローコストPC)といった表現もされています。具体的には5万円を切るようなネットブックを示すときに使われることが多い。 ULPCのCPUが「Atom N270(1.6GHz)」、「Atom N280(1.66GHz)」あるいは「Atom Z○○○」等も使われています。チップセットがインテル945GSE Express(グラフィックス GMA950)」メモリーが 1GB とインテル側から『推奨スペック』として固定化されている状況下で、各社特徴を出そうと頑張っています。そして、インテルに負けじとAMDもネットブック用CPU「Athlon Neo X2」を市場に出しています。今注目され活性化している最前線がネットブックといっても過言ではないでしょう。
実は、この章のカテゴリーの区分けは液晶の大きさを軸にしながらなのですが、ネットブックはCPUやグラフィックスなど性能面で固定化されているものの、液晶の大きさは固定化されず進化しています。
第一世代ネットブックは8.9型液晶が中心。第二世代は10,1型や10,2型液晶。最近の動きとして、今産声を上げているのが第二世代後期のもので12,1型や13,3型液晶のネットブック。これは今まで特に日本で展開されていない層へ入り込んできたパソコンです。インテルとAMDの競争も働いて、もはやネットブックといえる範疇なのかちょっと私自身疑問視しています。
ネットブックに関してコンパクトに次の点から記事を書いています。「持ち運びやすさ」「バッテリー駆動時間の長さ」「処理性能の高さ」「タイピングのしやすさ」「液晶の見やすさ」の5つのカテゴリーです。ネットブック選びの参考にしてください。「…= ネットブック貴方は何で選ぶ[5つのカテゴリ-から]」。 。

以上が総称として「ミニノート」と呼んでいる範囲ですが、第二世代後期ネットブックはミニノートではありません。インテルは、『ネットブック』を一般名称として言い表す限り、同社がネットブックの仕様について限定した内容【CPU・メモリ・グラフィックス】で、指針として打ち出しパソコンメーカーはそれを受けて展開しています。
ネットブックを一般的にはULPCをネットブックと呼んでいます。マイクロソフトは昨年末(08.末)から、「small-notebook PCs」という呼称を一部で使い始めた。ネットブックを指す際に、独自の言葉として使用しています。とにかく、ミニノートとして総称できる範囲に、これだけの呼称が存在するのである。


〔コンパクトモバイルタイプ リアルモバイルタイプ 携帯ノート〕

ノートパソコンをいつも持って歩きたい。そのように思っている方も多いと思います。私もいつも持ち歩けて、機能を犠牲にしていないフルモバイルパソコンで考えています。基本的に12,1インチサイズをここに入れて考えてます。ネットブックの登場以降、ここの領域に新たなコンセプトを持ったパソコンが参入し注目を集めています。いわゆる「CULVノート」あるいは「CULV」と言われているパソコンです。新しいエネルギーにやさしいという視点からつくられたCPUを搭載し、パソコンを動かす性能はネットブックの上で、従来のリアルモバイルタイプよりはすこし下になります。(搭載するCPUによっても違いますが少し下からずっと下まであります)
鍵になる点を重視している順序で記しますと、[1]重さと、[2]堅牢性、[3]使い勝手。主に液晶が見やすいか、そしてタイピングが窮屈でなく打てるかです。[4]そしてバッチリ―駆動時間、[5]セキュリティなどの性能が気になります。
[1]常にもって歩くとき、パソコンだけではないはずです。鞄にほかのものも一緒に入るので軽いほどいいことになります。最近の傾向は、800g〜1.2kgとなっています。機種によって呼び方は違いますが、大容量のバッテリーパックをオプションで用意しています。これを持つとどのくらいの重さになるかもチェックしておきましょう。
[2]堅牢性については、「耐加圧試験」や「*cm落下試験」などを実施しています。だから乱暴に使っていいということではありません。満員電車でつぶれないパソコンが良いと思います。今のトレンドとしては「防滴構造キーボード」なのかが挙げられます。これはキーボードに水をこぼしても、キーボード下の防水シートなどでパソコン本体への水の侵入を防ぎ、大事なデータを守ってくれるもの。もしもの時の保険ですね。常に持って歩くわけですから何があるか分かりません。(私も今マックでコーヒーとともに書いています)。
[3]使い勝手は重要です。軽くていいからといって小さくてタイピングがしずらいのは考えもの。特にフルモバイルでいつも使うなら、液晶サイズは11.1〜12.1型、重さは1kg以下のタイプをお薦めします。さらに光学ドライブを搭載したものが売れ筋のようです。キーピッチも17〜19mmとしっかり保たれていてタイピングに支障ありません。ほかにUSBの口数が気になりますが、最新機種なら3ケ口以上ありますので問題ありません。
[4]バッテリー駆動時間は、自分の使い方に合う駆動時間が確保できるかがカギになります。バッテリー駆動時間は、「JEITAバッテリー動作時間測定法」という共通基準で各社が数値を公表している。今まで購入したパソコンから考えると、カタログ値通りの駆動時間使用するのは難しく、その6割〜7割が実際の駆動時間になると考えれば間違いありません。その日一日8時間は使用したいというかたには、最新機種なら11時間超の機種も出てきていますので頭に入れてください。
バッテリーは標準でついているほかに大容量バッテリーもチェックして、そちらも購入しておくことをお勧めします。その日の使いたい時間に合わせて持ち歩きたいですね。バッテリーは消耗品です。長く使うためにも2つを使い分けた方がいいと私は考えています。前のモバイルPCはバッテリーを二つ用意して8年以上フルで使いました。今でも購入時とほぼ同じ駆動時間です。
[5]最近のトレンドは指紋センサーでセキュリティーを確保していることです。多くの機種が「TPMチップ」と呼ばれる暗号化セキュリティーチップを搭載しており、内蔵HDDを盗み出して別のパソコンに取り付けてもデータを読み出せないようになっています。指紋センサーを使うと、指紋を登録した本人以外ではログオンできない、ネット経由でのウイルスにも警告画面が出るように設定して指紋で許認可するようにできます。
[6]そのほかの点では、パソコンのOSの選択。標準設定がWindows Vista Home PremiumとBusinessに分かれます。Webで直販モデルでなら自分に合ったOSを選択できますので安心してください。コンパクトになるほどハードディスクの大きさが重さとも関係があり、小さいなど軽いことになります。、持ち歩くパソコンで何を優先させるか、つまり自分のパソコンで何をしたいかとの兼ね合いになります。HDDの容量は12.1型液晶搭載クラス以下は80GBが主流です。また価格は高くなるが、HDDの代わりにフラッシュメモリーの「SSD」を搭載するパソコンも最近のトレンドに。軽くなり省電力で静音でといいことずくめです。通信機能はほとんどの機種が、有線LAN機能とIEEE802.11a/b/g対応無線LANを標準搭載となっていますので安心してください。また選択すれば搭載可能です。マウスを無線でというのも今のトレンドになりつつある、そのBluetoothについては機種ごとにチェックしてみてください。


〔セミモバイルタイプ〕

≪パソコンを毎日ではないがもって歩くこともある≫毎日ではないがもって歩くこともある。というタイプ。13,3インチ、14,1インチがこれにあたる。あるいはオフィス内で移動させることもある、家の中で移動させることがあるタイプ。


2008年が始まって、Webメーカーを中心にフル装備で新製品が発売されています。注目株の13,3型ノートパソコンをここに分類します。モバイルにしてはチョット重たい。されどコンパクトさが売りです。上のリアルモバイルとしても使い、下のスランダードモバイルとして机上で使用するなど、使う人の感が方次第です。ウリは、机の上をパソコンだけで独占しないコンパクトさと、一つ上の液晶サイズで、複数の画面表示ができること、今のもてる機能をすべて盛り込んだ高性能を持つ等、以前には考えられなかったフル装備ながらコンパクトなパソコンが選べるようになりました。15,4インチパソコンと変わらないことがこのクラスでもできるようになりました。あなたのしたいことをさせてくれますよ。
先に書いたようにこの同じ液晶サイズで、性能は限定されているものの一つの層を形成したのが、上でも取り上げた「CULVノート」です。11,1型〜12,1型〜13,3型と大きさではなく、省エネルギーの新しいCPUを搭載しているので、従来の分け方ではこのようにまたがってしまいます。


〔スタンダードモバイルタイプ〕

14,1インチのパソコンあるいは、15,4インチでグラフィックに特化していないパソコンを想定。屋内での移動することを想定して作られているパソコンです。オフィス内でも移動させることを想定してこのサイズがメインとなっています。大きさや重さと基本性能の両面がバランスよく整っているタイプです。サイズでも一番発売されているクラス。キーピッチには17〜19mミリと心配は要りません。家庭内・オフィス内でのモバイルの範囲になります。
実際に人気が高いのは、実売価格10〜12万円台前半で買える低価格A4ノートです。液晶は15.4型ワイドで画質はそこそこのものが多い。動画編集など処理の重いAV用途には向いていないが、メールやインターネットの利用が中心で価格重視の人にはおすすめのタイプとなります。
サクサクとネットサーフィンを楽しめて、ネット上の動画も楽しめる、Vistaのエアロ機能も動かせます。動画編集まで楽しみたい方は、グラフィックスの有無を確認してほしい。
価格に幅があるのは、高解像度な1440×900ドットの液晶を採用していたり、テレビチューナー、有線LAN機能と高速IEEE802.11a/b/g/n対応無線LANを標準搭載し、マウスを無線で使えるBluetooth、専用グラフィックスチップを搭載したりするなど、ワンランク上の機能を搭載するパソコンもこのグループに入っているからです。
まず、「予算優先」か「欲しいスペック・機能重視」か、のどちらかをある程度しっかり決めて、それに当てはまる購入候補機種をチェックすることから始めましょう。次に、その前後のグレードの機種もチェックしてみる。クーポンが利用できたり、わりびきせいーるがWeb上で行われていることは常にあることなので、ワンランク上のグレードの機種を安く買える場合もあります。


〔パフォーマンス(モバイル)ノート〕

≪ほぼ据え置き型のハイエンドクラスモバイル≫DVD鑑賞を堪能したい。3Dゲームに没頭したい。など映像系の装備を求めている方に

以前ですとAVパソコン(死後)という呼び名もあったクラス。グラフィックスをチップセットとは別に搭載して、映像を奇麗に表現することに特化しています。中心はまだまだ15,4インチですが、17インチ液晶も数多く出るようになりました。最近のトレンドは17型ワイドのフルHD(1920×1200ドット)液晶を搭載するディスプレイです。とにかく高解像度な液晶を持ち、DVD鑑賞用として、フルHD対応テレビと同等以上の解像度で、地上デジタル放送やHD DVDのハイビジョン映像を精細な表示で楽しめます。機能的にはあらゆる用途にも心配なく使用できるタイプとなります。
ディスクトップパソコンの置く場所が無いので、机の上にほぼ据え置き状態か、普段は収納して、使うときに机の上に持ってくるというタイプです。
最近のパフォーマンスモバイルはデスクトップに負けない性能と機能を持ちマルチメディアを追求している消費者の流れに答えています。地上デジタルチューナーを2基搭載するノートパソコンも登場。裏番組や2番組同録画が可能となり、テレビとパソコンの融合が家庭にも押し寄せています。音にもこだわっているのもこのクラスのパソコン。合計出力12Wの4スピーカーシステムを内蔵しているパソコンも登場しています。
最後に、各パソコンメーカーから3Dゲーム○○○推奨モデルなどとゲームに特化した、最上級のCPUやグラフィックスとバランスのとれた各パーツを組み合わせたモデルも提案されています

スペードノートパソコンの性能(スペック)について項目ごとに記します…貴方の貴女のほしい性能は?

パソコンを選ぶ際にどの点(スペック、仕様)を押さえておけば後悔しないのか・・・そんな点をノートパソコンから見ていきます。もちろんディスクトップでも参考になるはず、選ぶ前に読んでみてね。

1〔CPU〕

CPUはパソコンの頭脳です。メール、インターネット、音楽CDの取り込みや書き込みなら、どれでもOKです。ビデオ編集をするなら、高性能のものほど快適な使用感になります。
CPUは高性能だからいいともいえません。その分消費電力が大きくなります。最近の技術の進歩で高性能ながら消費電力の小さいCPUが開発されています。
2007年から『Core 2 Duo』として「ディアルコアCPU」と呼ばれる演算するコアといわれるところが2個あり処理能力が向上、かつ消費電力が小さくなり、消費ワットあたりの処理効率が飛躍的に伸びました。
2010年になりパソコンはされに進化し『Core i○−○○○』という表記のコアが4つ搭載された(クアットコアつまり4つ)「コアアイシリーズ」が搭載されています。同時に4つの処理可能となり劇的な高速処理が実現しています。一度に複数のソフトを動かしても快適に動くようになります。その上、稼動しているソフトの状態に応じて省電力を実現している点も見逃せません。
CPUの処理能力は基本的に次の公式で決まります。

「動作周波数」×「コア数」
まず最初の動作周波数は、搭載されているCPUで物理的に決まってしまう。私のパソコンでいうと[Intel(R)Core(TM)i5 CPU M560 2,67GHz]となっていて、[Intel(R)…CPUのメーカー名 以下がCPUの性能を記しているスペック…性能を示すプロセッサ・ナンバーと言って、Core(TM)i5 CPU…CPUの種類を表している。コアアイシリーズの場合基本的にiの次の数字が大きいほど性能は高い、 M560…Mは省電力のCPUを意味します。モバイル重視のパソコンには搭載されています。2,67GHz…が動作周波数を表しています。
最近よく聞く言葉に「ハイパー・スレッディング・テクノロジー(HT)」という言葉があります。一つのコアが仮想的に二つのコアとして振る舞うという技術を搭載していることです。これに関しては物理的CPUコアを実装するほうが、HT技術で同じコア数を確保したとしても性能が高いということを押さえておいてもらえればいいでしょう。
さらに、カタログに「ターボブースト機能」搭載などと記されています。パソコン使用中にある条件で周波数を自動的に引き上げてくれるというもの。この機能を持つCoreiシリーズのほうが性能は高いことになります。
モバイルパソコンには最新の技術が投入されているといっても過言ではありません。コンパクトさと高性能と低消費電力とを一度に実現することが求められているからです。超低電圧版、低電圧版といわれるのがそれです。その動きはA4ノートにもディクストップにも生かされており、省エネがパソコンでも歌われるようになりました。
ちょっと気にしてみませんか。CPUでパソコンの価格帯が決まるといっても過言でない状況です。価格がダウンしたパソコンはこの点が要因で性能が劣ることも。。。

つい最近の動きとして、パソコンの性能をさらにアップさせる仕様が発表されました。「Centrino 2」 正式には「インテル セントリー 2 プロセッサー・テクノロジー」というそうです。一言でいうと『処理性能を高めながら消費電力を抑えた新CPUとチップセットと無線LANモジュールからなる組み合わせを言います。その組み合わせを備えたものが今一番高性能なパソコンのグループに入っているといえます。さらに詳しい内容は「

2〔メモリー〕

メモリーは、ストレージ(HDDやSSD)に格納済みのデータを一時的に読み出し、CPUが処理するための「作業台」の役割を担う。作業台なのだから、サイズは大きいほど作業効率がよいことになる。CPUが“料理人”、HDDが“冷蔵庫”、メモリーが“まな板”とイメージすれば理解しやすい。要はそれらがバランスよく構成されているかがカギなのかもしれない。
現在メモリーの種類は「DDR2-SDRAM」と最近製品化された「DDR3-SDRAM」があり、“3”のほうが転送速度が速く効率よく処理する。 メモリーの容量はパソコンの起動時間やアプリケーションソフトの動作時間に影響します。
処理速度を考えると、Coreiシリーズを搭載しているなら最低でも2GB×2の4GBが必要な容量です。必須条件です。作業台を大きくしたいなら、メモリーの容量を大きくするしかありません。(おそらくノートパソコンなら二つのソケットが備わっているはず)二つのソケットに同じ規格のもので今よりも大きなメモリーをそれぞれ搭載しましょう。
例えば仕様には[2GB(最大4GB)デュアルチャネル対応 空きスロット 1]となっている場合、そのパソコンの標準搭載メモリーは2GB、最大で4GBまで対応します。デュアルチャネルとは2枚のメモリーでCPUからの指示を受けて処理を行うことを意味しており、CPUがデュアルつまり2個のコアになっているのにこたえるようにメモリーも2つで対応しています。空きスロットが「1」ということは、さらにメモリーを入れられるところを用意してあることを意味しています。つまり、さらに効能アップが図れることを意味しています。仕様が例えば「0」だった場合は、別に入れられるところがないことを意味していて、今入っているメモリーを外して4GBまで増やすことになります。

3〔チップセット/グラフィックス〕

チップセットとは、パソコンを制御し様々な命令を出す処理をするところです。ネットやメール、音楽を聴く、音楽を編集する、Web上のフラッシュプレイヤーなどの(ユーチューブなど)映像を見るのならチップセット内蔵グラフィックスで十分です。テレビパソコンでもコマ落ちがみられるでしょう。画像編集を前提にしたパソコン、さらにネットで3Dゲームなどなめらかな映像描写を必要とするなら外付けのグラフィックスが搭載される必要があります。
もちろんグラフィックスチップセット内蔵型も、技術は向上しておりなめらかになっています。オフィスソフトでも負担のかかるマクロ処理といわれている作業でも内蔵型と外付け型の二つに差はほとんどありません。でも最新の3D映像を楽しむなら差は歴然と出ます。外付けグラフィックス専用チップを採用しているパソコンの方を選びましょう。ノートパソコンの場合は後から増設することはできませんので購入するパソコンで「何をしていくのか」を見極める必要あります。
Webオンラインで購入する場合は内蔵型と別に選択し装着するのを選ぶことが可能です。あなたのスタイルに合わせて選択して見ましょう。ハイパフォーマンスを実感したい方は、ぜひ選択してみましょう。

4〔液晶、解像度〕

ワイド液晶当たり前、です。大型・高解像度化がトレンドです。今やほとんどのパソコンがワイド液晶に。ノートは15.4型ワイド、AVパソコンなら17型ワイドが標準。解像度が上がるほど広く映し出すが文字は細かく映し出されます。液晶のインチ数と(1280×800ドット)のような解像度とのバランスが保たれていることが使い勝手に影響してきます。2010年は解像度をさらに上げる傾向にあるようです。普通のA4ノートでも1366×768や1440×900となるようです。
液晶選びは、パソコンの使用スタイルで選ぶことでいいと考えます。テレビとして使うAVパソコンを前提に選ばれるのなら、液晶のサイズ、解像度だけでなく、視野の広さ、輝度なども気になるところです。実は液晶を作っているメーカーは少なく名前を変えたり同じような名前で紹介され、、カタログに載っています。一度ショップで確かめてみる手もあります。
各メーカの名称をノーマル画質と高画質で記載しておきます。用途に合わせて選択してください。
ノーマル画質:「スーパーシャインビュー(EX)」「スーパーファイン」「クルアブラックLE」「ClearSuperView」「半透過型TFTカラー」等など
高画質:「スーパーシャインビューEX3、EX2」「スーパーファインVX、DXU」「高色純度・高輝度ClearSuperView」等など
インターネット関連や、文書作成なら解像度を落として価格を抑えてもいいと考えます。DVD観賞や3Dゲームを堪能したい人は高解像度のものをお勧めします。モバイルで特に屋外で使う場合は液晶画面への移り込みのない「低反射タイプ」のものを選んだほうが無難でしょう。「半透過型TFTカラー」は東芝がモバイル用に採用した液晶です。

5〔ストレージ HDD&SSD〕

ストレージはデータを格納する倉庫です。ハードディスク[HDD]と、フラッシュメモリードライブに格納するソリットストレージドライブ[SSD]とに大別されます。ストレージは容量が大きいに超したことはありませんが、自分のパソコンスタイルで決めていいと考えます。
テレビパソコンにする方、DVDビデオ編集する方は、大きめにしたほうがいいかと思います。テレビ録画は、標準で1時間2GB必要になると言われています。週に10時間週末にまとめてみるなら20GBはテレビ録画分だけで必要になる。CDから曲を取り込む場合10枚分で約1GBになる。これだけだと、たくさん必要に感じられるが、HDDを外付けにもう一台持つことも考えることも出来るので、特にノートの場合最低で40〜80GB位と言えるでしょう。HDDの規格として容量とは別に大きさがあります。主流はノートなら2.5インチ、デスクトップ用が3.5インチと、サイズの異なる製品がある。一方のSSDは2.5インチのみ。高速処理のシリアルHDD[SATA]が主流です。
HDDとSSDは、容量当たりの価格が大きく異なる。3.5インチの売れ筋HDDは1GB当たり約4.5円なのに対し、比較的安価なSSDでも200円強と、40倍以上の開きがある。それでもSSDに注目が集まるのは高速な処理実現しているためだ。両者のランダム読み出し速度を比較すると、SSDはHDDより4倍以上も速い。操作していて通常イライラするシーンは皆無だ。Windowsの一般的な操作で発生する処理はランダムアクセスが多い。つまり、SSDにすれば、速度向上が見込める。高価なSSDはOSを格納して高速化を狙い、動画などの大量データはHDDに保存するといったように、使い分けるとよい。
さらにHDDを分割して突然の不具合に備える事も考えてみてはいかがでしょうか。パーティーションをつけるといいます。ドライブCのみ一つを、ドライブCとドライブDに分けておくことです。これもオンラインなら申し込み時に簡単に選択できます。アプリケーションソフトを入れておくドライブCとデータの保存するドライブDというように、HDDを分割することも考えてみませんか。ウイルスに感染することを考えると分けておくと、ファイルを保存するドライブDのみが感染するので、OSは守られます。感染しても駆除ソフトのみで簡単に元に戻せます。


6〔重さ〕

軽いほどいいと先に記しました。今まで記しましたように、リアルモバイルパソコンとしてのパソコンを極めるために、より高性能で消費電力の小さなパソコンが登場し、一方で省電力ながらも性能を割りきっているCULVノートとに二分されています。メインでモバイルノートとしてお使いなら重さは800g〜1,2kgをお勧めします。厚さは20mm前後以下なら快適でしょう。

7〔バッテリー〕

外出の際はバッテリーの容量が大きく左右します。電源の取れるところばかりではありません。メインでモバイルノートとしてお使いなら、カタログ値で最低6時間はほしいと考えます。自分も標準で付いていたほかに大容量バッテリーも購入しました。こちらはワード、エクセルを使っていて、実際で10時間持ちました。最近の新機種はCDドライブを動かしても、4時間以上を実現と言う優れものも出ています。
バッテリーは長く使っていくうちに持ち時間の劣化が起きることは覚悟しておきましょう。消耗品であることを忘れずに。メインでモバイルノートとしてお使いになる方は、別にバッテリーを購入して交互に使うことをお勧めします。ある記事で、バッテリーの電池を交換してくれるサービスを始めた会社があると読んだこともあります。劣化した場合はそうしたところで電池を交換するか、バッテリーを新しく買うことになります。


8〔光学ドライブ〕

光学ドライブ搭載機種はブルーレイディスクに録画できるブルーレイドライブ[BD−RE]搭載型が主流になりつつあります。BD−R、BD−RE以外のディスクを読み書きできるのはDVDスーパーマルチドライブです。
@アプリケーションソフトを読み込むのみの、CD-ROMドライブ。ACDの書き込みも出来るCD-RW/DVDコンボドライブ。BDVDの書き込みも出来るCD/DVDドライブCブルーレイROMドライブに大別されます。CD/DVDにはいくつかのタイプがあります。ビデオ編集をされるのであればDVD±RWドライブのなかから選んでください。テレビ番組の録画のように長時間の書き込みを希望なら2層記録式のDVD±RWドライブがいいでしょう。Cさらにブルーレイディスクドライブがノートパソコンにも搭載されてより美しい映像が長時間録画できるようになっています。

9〔キーボード、タッチパット、ポインティングディバイス〕

これはご自分の手や指の大きさとタイピングの相性がありますので、実際にお店に行ってタイピングをしてみましょう。キーの形状やキーを支える機構の種類等、様々ですが、触ってみるのが一番。Webパソコンも最近は大型量販店で店頭を飾ることが多くなりました。オンラインショップでの購入前に触って確かめるのもいいのでは。購入後にタイプミスが多いと感じても後の祭りです。

10〔LAN・無線LAN・Bluetooth機能〕

これから必須項目となるのが、無線LAN機能そしてBluetooth機能です。LANケーブルを繋がなくても電波に変えてインタネット環境を手に入れて使うことです。屋内で親機となる無線LANルーターを設置して、パソコンとプリンタ等を電波で結んだり、屋外の公衆無線LANと電波で接続する等があります。
規格は「IEEE802.11a/b/g/n」「IEEE802.11a/b/g」「IEEE802.11b/g」等のように表記されています。「11n」は新しい規格で通信速度が速いこと、障害物に強いことが特徴。つい最近、パソコンを無線LANで使っていてパソコンの隣にあったお菓子の袋で通信速度が遅くなっていたことがわかりました。ちょっとしたものが通信の障害になるようです。普及は進んでいないものの今後標準となる規格。パソコンを5年や10年のスパンで使いたいなら将来を見越して搭載しておきたいですね。
でもそれがなければならないかといえば、「IEEE802.11a/b/g」「IEEE802.11b/g」で十分。
Bluetooth機能を利用してマウスを無線でというのも今のトレンドになりつつあります。Bluetooth機能とはごく近距離(3m位)での無線規格。キーボードやマウスはもちろん、今は携帯電話にも搭載されヘッドホンンに電波でつながっていて、使い始めている方も多いと思います。
最後にLAN(有線LAN)を一言。こちらも新しい規格を…「ギガビット・イーサーネット」といい「1000BASE-T」とも表しています。従来よりも10倍も速いデータ転送ができるとのこと、ネットで3Dゲームや映画を見るのにこたえてくれています。

11〔テレビ機能〕

テレビ機能を持ったパソコンは「テレビ」と「レコーダー」と「パソコン」の三役を併せ持つ。今現在は地上デジタル放送に対応した機種となっています。リモコンで操作するなどデジタルテレビと同じ感覚で操作できます。インタネットを楽しみながら、裏で地デジ番組を録画なんてことをできるのが魅力です。外付けで手軽につなげる地デジUSBチューナーは品薄になるほどの人気です。

12〔インターフェイス〕

パソコンと外部の機器との接続のことです。USB2.0がパソコンの左右にそれぞれついていることをおすすめします。最低3口必要になります。最近の傾向は携帯電話名などに電源をUSBを通して供給できるタイプが搭載されています。
カードスロットはご自分のデジカメと一致しているのがベストですが、デジカメに「IEEE1394(アイトリプルイー)」ケーブルを利用しているも付いていますので必須項目ではありません。
PCカードの後継規格「ExpressCard」はついているとその分USB一ケ口を利用せず無線LANにつなげる。
2010年にはUSB3.0の規格が当たり前のようにパソコンに搭載されるでしょう。春モデルでも上位機から始まっています。私にはあまり恩恵はなのですが、大量のデータをやり取りする方には待望の規格なのだそうです。

13〔サウンドボード〕

映画やゲームを楽しむには臨場感あふれる「音」が重要と考える人も少なくない。パソコンを作るメーカーからも差別化できる要素の中でも柱になりつつある。今年になって、良い音でパソコンに魅力をもたせるコンセプトでの製品化が花開いているといっていいいでしょう。5.1チャンネルや7.1チャンネルのサラウンド機能を持つノートパソコンも登場しています。さらにノートパソコンのみで、スピーカーを4つ搭載するなど、サラウンド効果を演出するなど、音にこだわるパソコンが増えています。
ノートパソコンでは、増設はできない。そこでUSB接続の外付けサウンドユニットもあるので、ご紹介しましょう。USB接続の外付け型は、パソコン内部で発生するノイズを受けにくいというメリットがある。また、ノートパソコンでも音質を改善したり、サラウンドを実現したりできるメリットばかりだ。オンキヨー製「WAVIO USBオーディオプロセッサー SE-U55SX(W)」でミュージックパソコンに。


クラブ以上のことからまとめてみます

かわいいお客様のパソコンを使う生活シーンとパソコンでどんなことをするかを、パソコンの機能とを組み合わせて、お客様にベストのパソコンを探していきましょう。そこにはもちろん予算も重要でしょう。オンラインWebサイトのパソコンは機能に関しては選んだり加えたり減らしたりできるのがオンラインショップの最大の特徴です。各オンラインショップをご覧になり、ベストパソコンを手に入れてください。
パソコン購入の際の手がかりになりますようにと、日記の中で主要オンラインショップのノートパソコンの画像と説明を記しております。参考にしていただき、さらに各オンラインショップへクリックしてお進み下さりベストパソコンを探してお買い求めください。

一番下には、パソコン購入の際の参考となるよう、記事をカテゴリごとに分類して表示してあります。パソコン選びにそれぞれの記事をご活用くだされば幸いです。




時計特集記事の初回記事/注目記事 にリンクします…U次項有テキストクリックしてexclamationダッシュ(走り出すさま)
東北関東大震災発生です@しばらくでした。被災しておりました…宮城県仙台市です
モバイルノートPCにこそ“Windows 7”@ その魅力を「10のポイント」で…インターフェイス/パフォーマンス/バッテリー
自炊ブーム モバイルドキュメントカラースキャナー@がお薦め PDFにもWordにもエクセルにもEvernoteにも…[個人向け用途でgood]
『低価格PCと言えばFusionの時代』が来るのか…AMD新設計のCPUコアとDirectX 11対応のグラフィックス機能を1つに
Office Web Apps の使い勝手@ いかほど?8日無料公開開始;「Windows Live ID」を取得して使おう
ビジネスツールとしての「メールの常識考」<1>基本から
「レグザタブレット」東芝初のAndroid搭載タブレット登場
[使われ続ける危険なパスワード]からの教訓@
ガンプラーの猛威@ & 2チャンネルの脅威
[使い勝手を良くするフリーソフト]@=最適化する「Glary Utilities」
ネットブック成熟期のパソコン選び[1]今だからこその選び方
[特別掲載] パソコンを賢く選ぶ〔1〕総論
ネットブック値段で買えるPC第一弾=第3世代が始まった=「hp dv2」「快適さ」と「上質さ」を享受
脆弱性って何?[1]プログラム上の欠陥 or 仕様
iPhone 3GS[1] 使ってますか? 元気ですか? 
Windows 7 発売前特集@ 「Windows 7」どれ選ぶ〜各エディションを知って〜
通販パソコン考[1]そのメリット=人気の秘密です。
通販パソコン考==そのメリット=人気の秘密です(〜∞)
2009年始のご挨拶はおうちで印刷
東芝がNetbookを出す理由「これ?携帯電話ユーザーが移行するためのファーストPCにあらず」
CCC(サイバークリーンセンター)からメール届きませんでしたか?成果が出始めた「ボット対策プロジェクト」
新プラットフォーム考[1]「インテル Centrino 2 プロセッサー・テクノロジー」登場…Centrino 2?
新しい顔を持つパソコン「シャープメビウス」@
公開「あなたのパソコンはWindows 7に適合するか調べてくれるツール米MSから
常に持ち歩くパソコンを選ぶ;;何をポイントにしますか。。。
追記アリ…USBメモリを安全に使うために「根元から断つ」自動実行の無効化しませんか
SDメモリーカードデバイスのアップグレードモジュールを手に入れてインストしたよ。
パソコンメーカー最新サポート「快適」活用法=総論=
パソコン選びの新基準は。。コレ!!になりそう。。。サポート=信頼
[チョット使いならお薦め]公衆無線LAN接続サービス「ワイヤレスゲート(R)」ヨドバシカメラwebでスタート
パソコン廃棄時にはどうしたらいいの?
我がPC=XR1A 世界最薄・最軽量を実感しています リアルモバイル (〜現在も不定期増殖中)
過去のセキュリティの常識は捨て!新常識を身につけて!!@
GoogleがWord,Excel,PowerPoint互換のStarSuiteを日本語版も含め無料配布;している
ビジネスツールとしての「メールの常識考」<1>
「ターボ・メモリー」って何。<1>「ターボ・メモリー」でノートの起動は速くなるの?
バッテリー考<1>;中身の理解から
検索上手への道@
改めてパソコンのバッテリーについて考えてみる@<なぜ劣化するのか>
東芝の技術者たちのパソコンへ賭ける意気込み、こだわりを
新生活応援キャンペーン第3弾 Wave systemsキャンペーン
新生活応援キャンペーン第3弾 Wave systemsキャンペーン
Bose Bluetooth headset Series 2
Acoustic Wave  music system II
Bose OE2i audio headphones
Lifestyle 135 home entertainment system
ソースネクスト スーパーセキュリティZERO
ソースネクスト スマートフォン・セキュリティ
ソースネクスト 携快電話
東芝ダイレクト
ioPLAZA【アイ・オー・データ直販サイト】

東芝の直販サイト「東芝ダイレクトPC」では、【WEB限定モデル多数】【期間限定割引キャンペーン随時開催】【全商品送料無料】 東芝ノートPCご購入はこちら。

東芝ダイレクトPCクーポンキャンペーン実施中!


Endeavor Na04mini

エプソンダイレクト株式会社



ThinkPad Edge シリーズ (Edge 11, Edge E420, Edge E520)レノボのノートPC


ThinkPad X シリーズ
[468x60]

ここが便利!レノボ・ショッピング


デル株式会社

≪NEW≫今週のキャンペーン情報


HP ENVY14 Beats(TM)Edition…臨場感溢れるサウンドで楽しむ





春コレfeat.AKB48

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。