セイコーエプソン(株)の2007年冬モデル“カラリオ”(Colorio)「
PX-V780
」。とにかくモノクロの印刷速度が気に入った。
画像印刷の品質はそのままに文書印刷速度の向上を図ったモデル、紙への印刷に特化した単機能プリンター
ふらっと寄った家電量販店。たまたま実演販売中で寄ってみるとエプソンの印刷機の実演だった。モノクロ印刷A4サイズで10秒もかからずに終えた。。。印刷の品質は申し分ない。
多機能な複合機が店頭で幅を効かしている中で、めずらしかったので正面でデモを見させていただいた。隣にはその複合機もデモされるのを待っている。それぞれの良いところをアッピールしているらしい。
複合機が注目される以前は、写真専用紙への高画質印刷などの競争が続いてきたここ数年のインクジェットプリンター市場でしたが、本当にめずらしい光景でした。
「
PX-V780
」は、
コンパクトで扱いやすい印象。
背面給紙/前面排紙方式の紙送り機構は、いわゆる従来型のインクジェットプリンターそのままのデザインです。最近のカラリオシリーズで採用されている、光沢感のある表面処理を行なった白で統一された樹脂製ボディーで、家庭に置いても非常にすっきりコンパクトといった印象です。
インクが昨今騒がれていますが、どんなインクが採用されたのかを覗き込むと、全色独立型のインクカートリッジで、
つよインク(『「つよインク」はgoodネーミングですね』)のICC46/ICM46/ICY46/ICBK46という、カラリオシリーズで一般的なものでした。
特徴は黒インクだけ2つ並べて装着してある点です。
従来機の「PX-V700」(2003年春モデル)からの大きな違いは、V700では黒180ノズルという容量の多い黒インクを1ノズル、カラー59ノズル×3だったのが、「PX−V780」は、カラーは変わりないものの黒インクのみ2個並べて装着する2列配置の180×2ノズルとなり、モノクロ印刷を高速化させている点を強調していました。
「
PX-V780
」は紙への印刷に特化した単機能プリンターであり、最近の複合機・高機能機に比べればとりたてて付加機能は付いていない。最近あたりまえになりつつあるCD-R/
DVD-Rのレーベル印刷にも対応していません。オプションに無線LAN
アダプターが用意されている程度。
ソフトウェア面では、同社の“カラリオ”「PMシリーズ」と同様に、顔検出による美肌・小顔補正「ナチュラルフォト」を含む最新の
プリンタドライバーを採用しており、プチ写真派にも安心?。
冒頭に書いたように、印刷デモを見ていると
確かに印刷速度は速く、モノクロ文書であればA4で10秒以内、1分あたり10〜12枚程度出力できていた(
Wordから印刷、標準品質)。説明によると。。。
“A4モノクロ文書で1分間に約37枚の高速出力”クラスの印刷では印刷品質がやや落ちてしまうし、Windowsアプリケーションからの印刷ではデータ転送時間などの前処理もあって、37枚がきっかり1分以内に印刷が終わるわけでないそうで、「
PX-V780
」を家庭で使うとするなら十二分な速さを実現していおり、エプソンカラリオシリーズでは非常に高速なプリンターが登場した。と、話していました。
ただし、カラー印刷に関しては従来のままなので、写真画像の印刷はやや遅い。L判用紙に対して、“標準”で3分弱、“きれい”で印刷すると5〜6分かかっていた。カタログを見ると6色インクの「PM-T960」では同条件で“標準”が約40秒、“きれい”でも1分半程度だから、2〜3倍近い印刷時間です。この比較はかなり酷なのかも競れませんが、「
PX-V780
」の特徴を知っていただけてと思います。
インクジェットプリンタの家庭での印刷が、ハガキや写真画像が主流なのはいまだに変わらないとは思うが、私のように年に数えるくらいにしかカラー印刷を使用しない方には魅力あるプリンターだと思います。
印刷の高速化や黒のしまりがいい顔料インクの搭載などによってテキスト印刷でも十分な印刷品質ですし、もちろん文書専用というわけではなく、つよインクによる発色は顔料系ながら染料系インクとも遜色のない鮮やかさで、印刷品質も高いままに褪色保護・耐水性のある印刷結果が得られるプリンターとして皆様に絶対のお薦めです。 主流が複合機にシフトしつつあるインクジェットプリンターの中で、普及価格帯ながら写真もきれいに印刷できてモノクロ印刷も高速、なにより非常にコンパクト。実用性十分な印象を持って帰ってきました。
Endeavor ST110
モバイラーにとってうれしい一台に。『このパソコンを机に置くと机が広く使える』が、第一印象。制作コンセプトは =「3 Small」・・・3つのスモール。
省電力性や環境に配慮した Small Energy、設置場所を選ばない Small Size、図書館などの音が気になる場所でもお使いいただける Small Sound。これらの3つのSmallを引継ぎ、より一層のパフォーマンスを発揮できるよう考えられたのが Endeavor ST110です。
貴方のパソコンライフが充実。
[
Small・・・スモールエナジー]これからの地球、企業の将来を見据え、Endeavor ST110という
環境負荷低減に向けたソリューションをご提案しています。
省電力をノートパソコンのCPUの構成を利用して、省電力と高性能を実現させていることがこのパソコンの最大のウリです。。。Endeavor ST110は、モバイル・オン・デスクトップ(MoDT)による優れた省電力性を実現しています。MoDTとは、省電力、低発熱を目的に設計されたインテル(R)モバイル・プロセッサなどのノートPCデバイスで構成され、フリースタイル性を掛け合わせたデスクトップPCのこと。。。それが
Endeavor ST110
。
[
Small・・・レイアウトフリーを可能にするスモールさ]容積約2.7リットルの
Endeavor ST110
は、75mm×185mm×195mm(幅×奥行×高さ)と
超コンパクトです。
置き場所を選ばず、
縦横問わず、自由に設置することができます。
たとえば、今まで有効活用できなかった電話の下やディスプレイの後ろなどのデッドスペースも、存分に活用することができますよ。
PCの設置スペースを気にしなくて済む分、資料を大きく広げたり、大きなディスプレイを設置するなど作業の効率化を図るためのスペースとしてお使いいただけます。
[
Small・・・使う場所も選びません…静音]PCの騒音の一番の原因は、クーリングのためのファンによる風切音です。
Endeavor ST110
は、効率的なクーリングシステムを採用しており、冷却ファンをひとつにすることで約22dBの静音性を実現しています。 これは、
ノートPC同等の静音性が実現です。
ディスクトップEndeavorシリーズのフラッグシップタワーPC
のCPUラインアップに最新のクアッドコアCPU インテル(R)Core(TM)2 Extreme プロセッサ QX9650を追加!

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コレ
最新CPU「インテル Core2 Extreme QX9650」を新たにラインアップ。カスタマイズで選んで欲しいなァ。45nmプロセスで製造されたこのCPUは、FSB1333MHz、動作クロック3GHzというハイスペックに加え、12MBの大容量2次キャッシュを搭載。驚きのパフォーマンスを誇るPro4300にさらなる力を与えます。
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Endeavor NJ2050 ¥69,930〜 | Endeavor NJ5100Pro ¥144,690〜 | Endeavor NJ3000 ¥94,500〜 |
| 15型 A4ノートパソコン |
  |   |   |
Endeavor NJ1000 ¥64,890〜 | Endeavor NJ1000 WhiteEdition ¥77,700〜 | Endeavor LX1000 ¥60,690〜 |
| 12,1型B5モバイルパソコン | 14型A4モバイル |
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Endeavor NA102 ¥129,780〜 | スタイリッシュな B5ホワイトモバイル ¥129,780〜 | Endeavor NJ2000 ¥98,700〜 |
Endeavor NA102
モバイラーにとってうれしい一台に。毎日持ち歩くパソコンとしてわたしたちの声を生かして作られていると言う第一印象。制作コンセプトは =「持ち歩くことに疲れてはいけない」Windows Vista(TM)も軽々と毎日持ち歩くB5リアルモバイル
がうれしい。
今回新たに新装しましたリアルモバイルタイプNA−103はさらに少しでも軽くするための軽量化を施した一方で、モバイルとしての使い勝手を追求し、CPU,バッテリー、光ドライブ装着スタイルをそれぞれ3タイプから選択できます。
貴方のパソコンライフを使うシーンに合わせてくれています。

CPUはハイパフォーマンスを実現するインテル(R)Core(TM)2 Duo プロセッサ、モビリティ性能を高めるインテル(R)Core(TM)2 Solo プロセッサ、そしてトータルバランスが考えられたインテル(R)Celeron(R)M プロセッサまで、貴方のスタイルに合わせて選べるのがうれしい。

バッテリーは従来の軽量バッテリー(3セル)、長時間バッテリー(9セル)に、新たに加わった標準バッテリー(6セル)を加えて選択肢が広がりました。貴方の用途に合わせたモバイル力を手に入れてみて。・・・さらに・・・

さらに専用の電源管理ツールが搭載されていて、バッテリーの寿命を設定により伸ばすことができます。この電源管理ツールは、Windows(R)が持つ電源管理機能ユーティリティより、細かな設定をすることができるから。。。。モバイル力を生かした設定ができるということ。

光ドライブは、貴方の用途に合わせて3つのスタイルから選択できる。DVDの録画編集を行ないたい。大きな容量のデータを、映像をディスクに収めたいならスリムスーパーマルチドライブ(DVD+R 2層書込)を選択。DVDは見るだけ、データを納めるのははCD−RWで十分、音楽中心にCD−R作りをという貴方にはスリムコンボドライブ。むしろパソコンの重量をいくらでも軽くしたい。そう考えている貴方は光ディスクドライブなし(ウエイトセーバー装着)をお薦め。・・・光ドライブをはずして84gの軽量化が実現。

さらに使いやすさを考えた細やかな心配りと支えている技術も目を見張ります。ネットワークごとの設定を保存し、簡単に切替えることが可能な「ネットワーク切換えツール」を標準搭載。IPアドレスやプロキシなどの設定は、接続するネットワークごとに異なり、接続するには設定変更が必要です。モバイルPCなら、当然そういった機会が多く、都度変更するのは面倒なものです。この機能を装備することで、アイコンや名前も設定できるので、視認性も良く、会社で使う、家で使うなどのネットワーク設定の切換えをマウス操作だけで瞬時に行うことが可能です。〔TCP/IPの設定/Internet Explorer プロキシの設定/ネットワーク接続後の自動起動する任意アプリケーションの設定/デフォルトプリンタの設定
ネットワーク接続の確認設定、が設定登録できます〕

高度なセキュリティを実現するTPMチップ搭載がうれしい。ウイルスで覗かれてもこれなら大丈夫。その理由は、TPMチップ内に暗号化キーを格納・管理し、HDD内のデータと分離することによりHDDへの不正アクセスや盗難、紛失、廃棄時にも、機密データを強固に保護し安全性を確保しているからです。

指紋認証機能は、世界に一つしかないあなたの指紋をそのままパスワードのかわりにする機能です。Windowsのログオンパスワードだけでなく、インターネットなどで使用するパスワードなど、様々なパスワードを指紋に置き換えることが可能です。これなら、パスワードを盗み見られる心配もなく、またパスワードを忘れてしまって困る心配もありません。ホントコレが便利です。煩わしさが解消です。
貴方のパソコン使用のスタイルに合わせてBTOすれば無駄なく、結果リーズナブルなパソコンに変身させて購入できますよ。リアルモバイルを堪能してほしいなぁ。。。
気になりませんか・・・さらに見たいなら上の画像やテキストリンンクをクリックして
Endeavor NJ3000
の特徴は。。。
《選べる液晶
ノングレア液晶/あざやか液晶》文書作成や表計算ソフトなどの長時間作業には
低反射のノングレアタイプがおススメです。ノングレア液晶の表面は、微細な凹凸処理が施されており、光の反射を拡散することで、液晶への映り込みを軽減させます。映り込みが軽減されることで、画面に集中することができ、また、凹凸により液晶のバックライトも程よい明るさになるため、目が疲れにくく、長時間作業になるオフィス業務に最適です。NJ3000なら、このノングレア液晶に
2つの解像度をご用意。スタンダードなWXGA(1280×800)に対し、約1.3倍の表示領域を持つWXGA+(1440×900)は、最新マイクロソフトオフィス2007をより快適にお使いいただけます。
DVDや写真の鑑賞には華やかなグレアタイプの「あざやか液晶」がおススメです。
あざやか液晶は、凹凸がない平滑な表面になっており、液晶バックライトの光を損なわずに通すことができます。
そのため、コントラストや色の鮮やかさを忠実に再現でき、DVDや写真をよりリアルに映し出します。
NJ3000のあざやか液晶には、WXGA+(1440×900)の高い解像度を採用。あざやか液晶とともに、精細な表現がさらなるリアルさを実現します。
《豊富なBTOオプションを取り揃えて
ワンランク上のものを選んで欲しい・・・そんな思いを持つほど魅力たっぷり》
システムを支えるチップセットには、モバイル インテル(R)GM965Express チップセットを採用。FSB800MHzのCPUに対応、メインメモリのデュアルチャネル動作をサポートし、システム全体のパフォーマンスを支えます。

メモリには、最大10.6GB/sの転送速度を誇るデュアルチャネル PC2-5300(DDR2-677MHz)を採用。最大2GB(1GB×2)まで搭載可能です。

高速化されるネットワークに対応すべく、1000Base-Tに対応したネットワークチップを採用。データ共有など、ネットワーク上でのやり取りがスムーズに行えます。

無線LANモジュールには、IEEE802.11n(ドラフト2.0準拠)に対応したインテル® Wireless WiFi Link 4965AGNを採用し、有線LANに匹敵する高速を実現しています。
《インテル(R)ターボ・メモリ
起動時間の高速化/画像編集など負荷がかかる操作にも高速化》ReadyBoost(リアルブート)、ReadyDrive(レディードライブ)を1モジュールで実現するインテル(R)ターボ・メモリをオプションにご用意。OSやアプリケーションのキャッシュを置くことで、起動時間の高速化や負荷のかかるアプリケーションソフトも高速処理が可能です。当社では、実際にOS起動時間を測定しました。電源スイッチ押下からシステムアイドル状態になるまでの時間を測定した結果、約2/3に時間短縮ができたことを確認したとのこと。
《エプソンならではのこだわり
セキュリティチップ(TPM)/豊富なインタフェース》
高度な暗号化セキュリティであるセキュリティチップ(TPM)を標準搭載。HDDに保存されたデータを暗号化し、暗号キーをセキュリティチップ内に保存することで、高いセキュリティを確保しています。

USB2.0ポートを、USBストレージなどのアクセス性を考慮して4ポート用意。背面(2ポート)だけでなく右側面(2ポート)にも配置して便利です。他にもたくさんのインターフェイスが貴方の操作を妨げません。

わずらわしいネットワークケーブルの引き回しから解放してくれる無線LANへのスイッチがワンボタンでon/offできる。
さあ、貴方はどうカスタマイズします。

貴方がDVD派なら、『あざやか液晶ディスプレイ』

貴方が実務派、文書作成や表計算ソフト等を使う比率が多いなら、もちろんブログを運営されている貴方も『ノングレア液晶ディスプレイ』
いろんな選択肢をシーンごとに提案されているのも参考にしてください。
Endeavor NJ1000
このモデルは進化しています。。。
15型液晶。選べる解像度。インテル(R)Core(TM)2Duoにも対応できるA4スタンダードノートPC。

最大の特徴は約20デシベルの静寂性。これは木の葉のふれあう音レベルです。会議中のパワーポイントでのプレゼンに最適なパソコンです。個人ユースでもビデオ鑑賞にお薦めの一台です。

使いやすさを重視したインスタントキーもうれしい機能です。「タッチパッド オン/オフ」、「Internet Explorer(R)の起動」、「Outlook(R)Expressの起動」がワンタッチで行えます。さらに操作に困った時にうれしい機能も。。。「インフォメーションメニュー」キーが困ったときにマニュアルを見たり、サポートページに簡単にアクセスしたりと、より便利な機能を充実させています。

チップセットに「ATI Radeon Xpress 200M」を採用してDirectX 9に対応させ、3Dの描画性能を従来モデルより大きく向上しています。ビデオメモリは、メインメモリと共有する形で、搭載するメインメモリによってビデオメモリの容量が変化して最適な描写能力を選択してます。

CPUもデュアルコアをはじめ3種類から選択できます。15型液晶は解像度を選択可能。XGA(1024×768ドット)または、高精細なSXGA+(1400×1050ドット)となります。モバイルで利用シーンに合わせて2種類のリチウムイオンバッテリーが要されている点もうれしいですね。
気になりませんか・・・さらに見たいなら上の画像やテキストリンンクをクリックして
Endeavor NJ5100Pro

インテル(R)Centrino(R)Duoプロセッサ・テクノロジが持つ無線LANネットワークへの参加や省電力機能、セキュリティ機能を標準装備。

ビデオ機能は最先端でパフォーマンスに定評のあるMobility(TM)FireGL(TM)V5600や、3Dグラフィックスの処理性能に定評のあるMobility Radeon(TM)HD2600を用意して、あなた好みのカスタマイズに対応しています。

性能の軸となるチップセットには、モバイル インテル(R)PM965 Expressチップセット + ICH8M-Enhancedを採用。このチップセットを採用することにより、ノートPCでありながらRAID構成を実現しました。オプションの2台目HDDと、内蔵HDDによるRAID1構成は、データのバックアップを容易に行うことができ、失われて込ますデータを強力にバックアップします。

インテル(R)ターボメモリをオプションにて選択できます。この機能でOSやアプリケーションのキャッシュを置くことで、起動時間の高速化が可能になりました。当社では、実際にOS起動時間を測定しました。電源スイッチ押下からシステムアイドル状態になるまでの時間を測定した結果、約2/3の時間短縮を確認されました。

NJ5100Proは、高速かつ安定した快適なワイヤレス環境を実現しました。無線LANモジュールには、Draft IEEE802.11nに対応したインテル(R)Wireless WiFi Link 4965AGNを採用し、有線LANに匹敵する高速スループットを実現。さらに確実に電波を送受信する3つのアンテナにより、安定した接続が可能です。

ノートPCは、キーボードやディスプレイのケーブルがないのでPC周りはいつもスッキリ。せっかくスッキリしているのだから、周辺機器の接続もワイヤレスに行いたいものです。Endeavor NJ5100Proなら、さまざまな周辺機器を無線で利用できるBluetooth®を標準搭載しています。
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Endeavor NJ2050

最大の特徴は『使い勝手のよいワイド液晶』であること。「作業効率の快適化が図れ、長時間にわたり使用しても目が疲れにくい低反射のワイド液晶を採用」が、長時間のネットサーフィンもうれしい。疲れないこと。ワイド液晶ならではのツールバーの多いアプリケーションも、快適な作業スペースを確保でき、メールソフトとブラウザソフトを画面の左右に表示するなど、効率てきな作業が楽しく快適です。

会議やプレゼンテーションを行う際に、ワイド画面で作った資料をプロジェクタで表示したら、縦横比が変わってしまい、下図のように本来の形で表示できないことがあります。 NJ2050には、ワイドの表示解像度と4:3の表示解像度をワンボタンで切り替える機能を搭載していて便利です。

;「チップセットにPCI ExpressベースのDirectX 9対応グラフィックコアを内蔵した『ATI Radeon® Xpress 1100』を採用。コレは最新のチップセットで、ビデオメモリを、メインメモリと共有する形で拡張することができ、ビデオメモリは、搭載するメインメモリの容量によって、自動的に変化します。」性能を十二分に生かして画像を楽しめる設定なっているということ。あなたのパソコンライフがコレで1ランクも2ランクも上がること間違いなし。

豊富なインターフェイスと安心のセキュリティは今はあたりまえの装備です。完璧ですよ。
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EPSONダイレクトショップがリニュアルしていますよ
より簡単にあなた好みのパソコンがカスタマイズできちゃう「簡単カスタマイズ」
パソコンだけでなくプリンタやプロジェクター、インク、トナーカートリッジにいたるまで簡単に探せますよ。「見積もり保存機能」も上手に使ってほしい
貴女のあらゆる希望に答えられる豊富なBTOが魅力です。

Linux搭載の新モデル2機種を、オンラインショップにて取り扱い開始!
OSに安定性と価格が魅力の「Turbolinux FUJI Basic」を採用した新モデルを、本日よりオンライショップにて取り扱い開始いたしましたよ。そのOSの魅力は・・・
Turbolinux FUJI Basicは、Windowsとの高い互換性を備えたOSですので、Linuxは初めてという方にも安心してお使いいただけます。また、Windowsをターゲットとするウィルス被害を受けない安全性をも兼ね備えております。

デスクトップPC『Endeavor LX7800』

A4ノートPC『Endeavor LX1000』
純正インクと再生インクの裁判の判例が出ましたね。
貴方は、純正使っていますか。私は、エプソンです。
でも、つよインクのよさは理解していませんでした。
みなさんは、こんな経験はありませんか?
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”写真をプリンタで印刷したら、印刷直後はきれいだったのに、
何年か部屋の壁に飾っておいたら、すっかり色あせてしまった…”
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写真の色あせの主な原因は、空気中のオゾンや光にあるとのこと。そのため、せっかくのきれいな写真も、非純正インクで印刷すると、数年後には、すっかり色あせてしまうということも…。
そこでおすすめしたいのが、エプソン純正の「つよインク」です。
エプソン独自の技術から生まれた「つよインク」なら、オゾンにも光にも、そして水にも強いから、大切な写真をしっかりと守り続けます。
だから、私もきれい&安心の『エプソン純正インク』をおすすめします・・・思いでも写真が大切な印刷物が渡した印刷物が・・・色汗して、字が見えない。写真がセピアに。そんなことにならないように。