はじめに


皆さんがパソコン特にノート型パソコンを購入する際に参考になるようにこのブログを開設致しました。特にパソコン界ここ数年の進化は目覚ましい。2012年も皆さんがよりよい購入をしていただけるように、たくさんの情報から、ポイントをいくつかあげて説明させていただきます。

自分はノート型パソコンを使って20年程になります。今仕事用[自腹]のネットブックを含め7台目となりました。現役で4台しか動いていませんが、それぞれ購入時には、いろいろと検討して購入しました。無駄も多かったところもあり、今の現役PCはそれぞれに考慮して購入しました。参考になれたらと思い皆さんにアドバイスを送ります。


2012.01.27.改定

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わーい(嬉しい顔)ブログ記事の下に、パソコンの選び方について、購入の際のポイントを記していますので、ご活用ください。バッド(下向き矢印)

2009年12月21日

クリスマス24迄の夢の特価セール:ファイナル:見逃せない


レノボさんで、薄型筐体採用の1440×900ドット表示に対応したLEDバックライト14型ワイド液晶を内蔵したノート「ThinkPad T400s」の販売が開始されました。

レノボで最薄21.1〜25.9(高さ)ミリの『軽量薄型筐体』を採用している。

目指したのは・・・
「より薄く、軽い」ボディに
「歴代ThinkPadで最高」の腱打感や「キレのあるタッチ」感


どんっ(衝撃)さらに進化して登場だexclamation×2


OSにWindows 7を採用し、最大4本指を認識するマルチタッチに対応したディスプレーを備えるモデルが、同社直販サイト限定製品としてラインナップされている。

いじってみた・・・
Web広告限定ストア
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12月24日まで《クリスマスセール ファイナル》を実施中


わーい(嬉しい顔)15.6型HD液晶 2GB RAM/250GB HDD/DVDスーパーマルチ/ワイヤレスLANを搭載した
ThinkPad SL510のCPUをデュアルコアにアップグレードして、
さらに《4万円台〜》に値下げexclamation

わーい(嬉しい顔)14.0型HD液晶 2GB RAM/250GB HDD/DVDスーパーマルチ/ワイヤレスLANを搭載した
搭載のThinkPad SL410も、同じくCPUをデュアルコアに
アップグレードしながら価格据え置きの《4万円台〜》exclamation×2

詳しい仕様は【続きの後で…記事最後に】

“歴代ThinkPadで最高”
というキーボードを装備した最新Tシリーズ

ThinkPad T400から本体の厚さが25%薄くなり、本体の重量は20%軽くなった「ThinkPad T400s」 古参のノートPCユーザーには、「ThinkPadシリーズといえばキーボード!」というイメージを持っておられますよね。

そんなキーボードを重視するThinkPadファンにとって、開発者自らが“歴代最高”とアピールするThinkPad T400sは見逃せない新製品だ。

軽く薄く、そして、歴代最高のキーボード

プレスリリースや製品発表会でレノボ・ジャパンが訴求したポイントは・・・・、
「軽く薄く、そして、歴代最高のキーボードを──ThinkPad T400sで実現した究極のトレードオフ」
と紹介。

したほか、開発者のコメントも紹介しており、「求められたのは薄くて軽い“T”──開発者が語るThinkPad T400sのメリハリ(タイトル)」では、ThinkPad T400sを実際に使いながら、
「薄く軽いボディでも性能は十分確保している」
「歴代最高のキーボード」
を、検証してその「魅力」を映し出していた。

解像度1440×900ドット、14.1型ワイドの液晶ディスプレイを採用するThinkPad T400sの本体サイズは、337(幅)×241(奥行)×21.1〜25.9(厚さ)ミリだ。底面積はA4サイズ(297×210ミリ)を上回っているが、従来のThinkPad T400から約25%薄くなり、重量も約1.79キロと約20%軽くなった。ACアダプタも43(幅)×102(奥行き)×28(高さ)ミリとコンパクトにまとめられている。重量は本体部分で260グラム、コード部分が70グラムなので、ACアダプタとThinkPad T400sと一緒に持ち歩くと約2.1キロ程度ということになる。

この注目の新製品「ThinkPad T400s」に求めたのは、「より薄く、軽い」ボディそして、『高付加価値と快適操作』だという。

筺体の大きさで見ると、ThinkPad T400s本体の厚さは最薄部で21.1ミリ、最厚部でも25.9ミリで、ThinkPad T400より25%も薄くなっている。重さもThinkPad T400の約2.4キロからThinkPad T400sの約1.79キロと約20%減った。
ThinkPad T400の本体サイズは335.5(幅)×263(奥行き)×27.6〜31.9(厚さ)ミリで、ThinkPad T400sの本体サイズは337(幅)×241(奥行き)×21.1〜25.9(厚さ)ミリ。幅や奥行きは変わらずにそぎ落としたことになる。

その一つの例が、これ
軽量化するならドライブをスリムタイプドライブを採用が考えられるが、「T400」同様にThinkPadシリーズで汎用のウルトラベイ対応ドライブを採用。ドライブの厚さは9ミリになるが、ThinkPad T400シリーズでボディ側面にあったイジェクトレバーや機構部分を、ThinkPad T400sではボディ底面に移設して2.5ミリの薄型化を実現した。

実装面積と重量配分を見直し、高密度配線を実現することで基板レイアウトの最適化を進めたという。その結果、実装面積では38%も減らすことができた、という。

キーボードやディスプレーのサイズはそのままで、14型で1440×900ドットという広く高い描写性を持つディスプレーに驚かされる。

ココまででも、非常に魅力的である。機能的にも性能的にも、「フル機能のPCを持ち運ぶ」というポリシーを貫いている。

そこにはしっかりとして位置づけがあるから。。。。

「ThinkPad T」シリーズは、元々「パワーを犠牲にしないが可搬性のあるノート」という位置付けの製品。
つまり、軽くしていくけれども性能は落さないでつくり続けていること。
型番の最後の「s」はsmallのs。小さく軽くして行く中でも性能は犠牲にしない。その一つがX300より重要になった堅牢性能

天面パネルにThinkPad X300シリーズで導入されたハイブリッドCFRP(炭素繊維強化プラスチックとガラス繊維強化プラスチックの併用パネル)を採用したほかに、ハイブリッドCFRPのGFRP(ガラス繊維強化プラスチック)を採用して、強化を図る。

直感的な操作を実現した意外な工夫
「性能と堅牢性を維持しつつ、軽くて薄いボディを実現」したThinkPad T400sで、もうひとつ注目されるのが、「直感的に分かりやすい」と表現されているユーザーインタフェースの改善に注目が集まる。

キーを打ち込んだ指をしっかりと支えるためにキーボードパネルベースの強度を向上させるとともに、クリック感の改善、パンタグラフ機構を構成するパーツの“がたつき”を減らすことによるタイピング音の低減、キーボードのすき間からごみが入らないように、隣接するキートップの間隔を狭くするといった細かい変更が施されているという。

ThinkPad T400sのマルチタッチは、アップルのそれに比肩しうる操作性を備えている。ボディの薄型化のためにパームレストとの段差をなくしたタッチパッドでは、操作できるエリアを触っただけで認識できるようにタッチパッドの表面にドット状の突起を設けている点も使い勝手を教条させている。
これは、日本の伝統工芸“印はく”をベースに採用されたもので、突起の高さ、ドットの密度を変えた多数の試作品を使ったユーザーテストで得られた最適なパターンを採用したという。

レノボによるソフト開発の確かさに加え、タッチパッドが広めに作られていること、また滑り具合のいい表面加工がされている、ということも影響しているだろう。

そしてThinkPad T400sにしかないメリット

それが、パッドをトラックポイントと併用できる、ということだ。以前より、トラックポイントを使いつつ、スクロールなどにはタッチパッドを使う、という使い方ができたが、これにマルチタッチが加わることで、操作感はさらに良くなることに。。。パッド側では2本指まで認識するマルチタッチに対応している。拡大や縮小、回転などの操作が可能


液晶のマルチタッチは4本指操作まで対応だ

今回注目のタッチパネルだが、まず感度は上々。軽く触れるだけで認識するが、少し力を入れて押すとディスプレーが揺れる。軽くしている中で、揺れる点は我慢すべきだろう。

14.1型のパネルサイズでWXGA+の解像度では、マルチタッチに対応するアイコンがディスプレイに並ぶが、その項目はやや小さくなってしまう。が、男性の指でも普通に操作できるから大丈夫だ。操作が難しいようなら、コントロールパネルの「ディスプレー」→「画面上の文字を読みやすくします」で、文字やボタンのサイズを大きくするといい。

『T400sのタッチパネルは、4本指までのマルチタッチを認識できる。』
それを聞きつけて、ぜひにも触って試したかった。
なかなかThinkPad T400sを置いてある店が無いのだが、この間触ることができた。
例えばWindows 7の「ペイント」を起動して、4本指でなぞったところ、4本の線を同時に描けたのだ。レノボによれば複数ユーザーで同時に作業できるらしい。そこで、その店の販売員と一緒になぞってみた。すると・・・しっかりと答えてくれた。4か所の描線を同時に認識してくれた。残念ながら、「ペイント」のほかに役立ちそうなアプリケーションが見当たらない。
通常のWindows操作で、複数の人間での操作は、アクティブなウインドウの取り合いになってしまうので非現実的だろうし、便利に使えそうなアプリも用意してほしかった。

とはいえ、この機能はアイディア次第で、便利に使えそうな気もする。Macのように、3本指や4本指で動作するジェスチャー機能を搭載したり、手書きメモソフト「Windows Journal」をマルチタッチに対応させて、2人で同時にメモが取れる、といった機能を搭載してほしかった。


歴代のThinkPadファンを満足させるキーボード
ThinkPad T400sの「本題」ともいえるキーボードだが、開発者が「歴代最高」と豪語するだけあって、確かにいい。とにかく、ThinkPad T400sはキーをたたいていて気持ちいいのだ。

キータッチは軽いが、しっかりしたクリック感があって押し込んだ指をしっかりと受けとめてくれる打鍵感で小気味いい。1つ1つのキーはぐらつくこともなく、まっすぐに沈み込んでくれる。確実にキーを押したことを意識させるキレのよさがあって力強くたたいてもたわまない。低価格ノートPCにありがちな、キーストロークが浅くて面全体がたわんだり、グニャッと柔らかすぎることもない。

キーボードの改善はキータッチだけでない・・・キー配列にて新たな試み
ThinkPad T400sはキーピッチは十分な幅が確保されているし、変則的な配列もない。それに加えて、ThinkPad T400sでは新しい試みとして、使用頻度の高い「Deleteキー」と「Escキー」に通常キーの2段分の高さを与えられている。実際に使っていても、サイズがほかのキーと明らかに異なるので、ちょっとの時間試しただけでも、指の感触だけでDeleteキーやEscキーを触っていることが認識でき、操作性が良いと感じた。

これがThinkPadを愛するものにとって欠かせないもの
ポインティングデバイスにも工夫が施されている。ThinkPad T400sでは、スティックタイプのTrackPointとタッチパッドの両方を装備している点が使い勝手良くオールドファンも新たに使い始めたファンも誰もが高く評価する点だ。
ThinkPad T400sは、今回の本体薄型化のため、パームレストとタッチパッドが一体化されていて段差がない。しかし、タッチパッドの表面に細かな凹凸をつけることで、パームレストとタッチパッドの感触を変え、手で触っただけでそこがタッチパッドなのかパームレストなのかを判別できるようにしています。

「直感的で分かりやすい操作」
本体に用意された各種ボタンにLEDを組み込み、視覚的に認識される場所とボタンの場所を一致させたて、直感で分かりやすい操作が可能になったという。レノボさんのフィードバックで「指紋センサーが意外と利用されていない」という調査結果が見られ、その改善のために、指紋センサーに2色のLEDを組み込んで視覚的に利用しているのが分かるようにしたという。
さらに注目起動方法がここにある。ThinkPad T400sの指紋センサーでは、パワーオン機能もサポートされ、PC起動時に指紋センサーを指でなぞれば、パワーオンとその後の指紋認証がワンアクションで済む、という。

ThinkPadが自動で切り替えるWiMAXと無線LAN
ThinkPad T400sは、ThinkPadシリーズで初めてWiMAXモジュールを内蔵する(搭載モデルの正式な発表は7月以降の予定)。説明会では、WiMAXの高いデータ転送速度が紹介されたほか、ThinkPadシリーズに実装されているユーティリティの「Access Connection」がWiMAXに対応し、WiMAX基地局の検索から検出、接続まで短時間できることと、ThinPad T400sを使っているエリアの電波強度に応じて、最適な無線接続に自動で切り替える機能などが紹介されている。

最新の画像出力インタフェースを実装
ThinkPad T400sのインタフェースは、左側面にUSB 2.0を1基、本体背面にDisplayPort、USB/eSATA兼用ポート、USB 2.0、有線LAN、アナログRGB出力を備える。カードスロットではExpressCard(/34対応)も1基搭載する。また、カーソルキーの下には指紋認証センサーも用意。USB 2.0が全部で3ヶ口というのは、最近の傾向から言うともう1つほしかった。
ただ、背面にある2ケ口のうち1つが電源オフでも接続した周辺機器を充電可能であるのに加えて、別の1つはUSB/eSATA兼用になっている点は高く評価する。例えば、映像処理に特価板パソコンにBTOしたとすると、大量のデーを外付けのストレージへ接続・転送する場合でも、USB 2.0よりeSATAがかなり高速なのでユーザーには便利だ。

有線LANは1000BASE-Tに対応する。無線接続ではIEEE 802.11a/g/n(nはドラフト準拠)に対応するほか、Bluetooth v2.1+EDRも利用できるので、USBの不足を補える。
なお、本体の右側面にあるスイッチを使えば一括で無線接続のオン/オフが切り替え可能だ。

また、この7月から登場したWiMAX搭載モデルも用意されるなど、屋外におけるネットワーク利用では、柔軟に対応できるようになっているのも、屋外利用を重視するユーザーにはうれしい。

薄型ボディながら高いパフォーマンスを確保
ThinkPad T400sのCPUには、Core 2 Duo SP9400(動作クロック2.4GHz)、もしくはCore 2 Duo SP9600(動作クロック2.53GHz)を搭載できる。今回の評価作業で用いた機材には、標準構成のCore 2 Duo SP9400を採用していたほか、メモリはPC3-8500(DDR3 1066MHz)が2Gバイト、HDDは1.8インチの250Gバイト(Serial ATA接続)が搭載されていた。ThinkPad T400sのグラフィクス機能はIntel GS45 Expressチップセットに統合されたIntel GMA 4500MHDを利用する。

薄型軽量のボディでもメインマシンとしても使える
ベンチマークテストの結果は他に譲るものの、大まかに言うと、ThinkPad T400sは薄型を追求しつつもCPUやチップセットに標準電圧タイプ(ただし、TDPは抑えたSFFモデル)を採用し、HDDにも十分な速度の出る5400rpmモデルが用いられているおかげで、開発者が考える「薄型軽量のボディでもメインマシンとしても使える」だけのパフォーマンスが発揮できていると伝えている。


ThinkPad T400sのシステム構成は、CPU、ストレージデバイスなど、ユーザーが変更できるようになっている。説明会では推奨構成として2つのパターンが示されているが、中小企業向けの構成ではCore 2 Duo SP9400(2.4GHz)、メモリは2Gバイト(PC3-8500)、250GバイトHDD(1.8インチ、5400rpm)、DVDスーパーマルチドライブを搭載して19万9500円(ダイレクト価格)。Go to Lenovo ボタン
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構成のカスタマイズでは、OSはWindows Vista Business 32ビット版で、Windows XP Professional(SP3)のダウングレードも可能。
CPUでCore 2 Duo SP9600と同 SP9400を選択できるほか、データストレージでは64Gバイト、もしくは 128GバイトのSSDが選べるようになる。また、内蔵ドライブではBlu-ray DISCドライブも用意される。



★クリスマスセール ファイナル★





「ThinkPad SL510」ベーシックパッケージ
16:9/15.6型の大型ディスプレイ搭載。さらにセルロンデュアルコアCPU/2GB RAM/250GB HDD/DVDスーパーマルチドライブ/ワイヤレスLAN搭載の充実パッケージ。。。がクリスマス特価で

CPU:インテル Celeron プロセッサー T3000 (1.80GHz)
OS:Windows 7 Home Premium 32 正規版
ディスプレイ:15.6型HD液晶 VibrantView
RAM:2GB PC3-8500 DDR3 (1スロット使用)
HDD:250GB (5400rpm)
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ, 固定
ワイヤレス:インテル WiFi Link 5100 (802.11a/b/g/n)
-----------------------------
通常ダイレクト価格:¥136,395-
キャンペーン価格 :¥ 49,980-


「ThinkPad SL410」ベーシックパッケージ
14.0型HD液晶搭載のThinkPad SL410も、セルロンデュアルコアCPU/2GB RAM/250GB HDD/DVDスーパーマルチドライブ/ワイヤレスLAN搭載の充実ぶり、アップグレードしながら価格据え置きの《4万円台〜》!

CPU:インテル Celeron プロセッサー T3000 (1.80GHz)
OS:Windows 7 Home Premium 32 正規版
ディスプレイ:14.0型HD液晶 VibrantView
RAM:2GB PC3-8500 DDR3 (1スロット使用)
HDD:250GB (5400rpm)
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ, 固定
ワイヤレス:インテル WiFi Link 5100 (802.11a/b/g/n)
-----------------------------
通常ダイレクト価格:¥136,605-
キャンペーン価格 :¥ 49,980-

さらにこちらも注目

どんっ(衝撃)PC本体プラス《1円》の周辺機器商品を入れ替えし、さらに延長!


さらに詳しい内容は・・・下のリンク画像から



私もそして世界も気になる、インテルの低価格超低電圧CPU(CULV)を搭載したモバイルノート「IdeaPad U350」です。




新製品の目玉である「IdeaPad U350」は、すでに発売している台湾エイサーの「Aspire Timeline AS3810T」や、MSIコンピュータージャパンの「X340 Super」と同じ、低消費電力で低価格のCULV版Core 2プロセッサーを使った、低価格のモバイルノート。日本になじみの薄い2社とは違い今回のレノボジャパンのパソコンは注目を集めそうです。






この夏、決定的となった高解像度の液晶を搭載するネットブックが次々とでました。その流れですね。13,3型ワイドで1366×768ドット。一般的なネットブックより2周り広いことになります。
IdeaPad U350とネットブックとの違いは、この大きなディスプレーとインテル製 Core 2 Duoプロセッサーの性能による実用性の高さにあります。価格は7万円前後が想定され、ネットブック第3世代の仲間入りとなります。またこの価格帯は第2世代ネットブックのこの夏の高級化している高めのと同じクラスとなり、売れ行きが注目されます。


また今回の「IdeaPad U350」は、日本での“IdeaPadブランド”のネットブック以外での本格展開を代表する製品だけに、デザインもそれなりに凝っている。天板には網の目のような細かい模様が刻まれていて、風格も醸しだす。


CPU 次項有 Core 2 Duo SU9400(1.40GHz)を採用するほか、BTOとして、Core 2 Solo SU3500(1.40GHz)と Celeron M 723(1.20GHz)のバリエーションも用意
チップセット 次項有 Intel GS45 Express
グラフィック機能 次項有 チップセット内蔵GPU チップセット内蔵 (モバイル インテル グラフィックス・メディア・アクセラレータ 4500MHD)を使用
メモリー 次項有 標準で4GBを搭載
ディスプレイ 次項有 LED バックライト付13.3型ワイドHD 液晶(1366x768ドット、1,677万色)、光沢あり を搭載
HDD 次項有 500GB(5400rpm)(シリアルATA/2.5インチ)を搭載し、SSDにもカスタマイズにて対応する模様
光学ドライブ 次項有 搭載せず外付けでも用意しない
ワイヤレスLAN 次項有 インテル(R)Wireless WiFi Link 5100AGN(1x2) + Bluetooth v2.1 + EDR準拠(:通信距離 約10m:通信速度最大2178kbps)
インターフェイス 次項有 モニター(VGA)、マイクロフォン・ジャック、ヘッドフォン・ジャック、USB2.0(3)、RJ-45(LAN)、HDMIポート、ワイヤレスLAN ON/OFFスイッチ
本体寸法/重量 次項有 幅328×奥行き228×高さ17〜24.9mm 約1.6kgとなります。
OS 次項有 Windows Vista Home Premium SP1でWindows 7への優待アップグレードにも対応


私が感じた特徴は・・・
@小さな電力で駆動する事でバッテリーでの長時間駆動が可能なこと。4セルで5時間ほどとなり、十分に使える。
Aさらに使い勝手のいいインターフェイスがある。外部ディスプレー出力にはアナログRGBとHDMIの両者を装備し、プレゼンはもちろん映像系も楽しめること。
Bそれでいて実用性に優れたディスプレイ13.3型ワイドサイズはモバイル性を持ち、機動力もあわせ持つこと。




コチラもご紹介しないわけには行かないでしょう。
人気だったIdeaPad S10のモデルチェンジとなる「IdeaPad S10-2
おもいっきりカジュアルに様変わり、でも中身もしっかりと変化しています。




レノボ・ジャパンが、日本のコンシューマー市場をしっかりと見据えて投入するNetbookだと判る製品です。思いっきりカラフルになり、長時間駆動が可能になっている。様々な意見をフィードバックして製品作りに役立てたという。
ネットブック仕様という縛りの中で使うものに快適さというか、当たり前のこととして使用できるネットブックとなったという。


見た目、ボディがより薄くなっている。「IdeaPad S10-2」で用意されたカラーバリエーションは4種類で、「パールホワイト」「ランプブラック」「シルバーグレー」「リップピンク」と鮮やかな色調が用意された。さらに、それぞれの天板にはドットパターンがプリントされており、従来モデルからより華やかな印象になっている。


使い勝手が大きく向上した液晶ディスプレイとキーボード

液晶ディスプレイのサイズは両者とも10.1型ワイドであるが、解像度は1024×576ドットから1024×600ドットに変更された。コレは16:9のワイド液晶の流れに逆行するように見えるが、縦方向に24ドットだけ増えたことによる表示情報量の多くなる分は直接使い勝手のよさに表れる。
入力性を向上させるべくキーボードレイアウトも改善されている。フィードバックによるものだろう。キートップの幅が見直されて、IdeaPad S10eで特に目立っていた右寄りキーの狭い幅が通常のサイズに改められている。さらに、カーソルキーの下端も半段分だけ下げられ、手探りでもキー入力が可能になっている。
さらにタイピング感が向上しているという。キーを叩いたときの感触が、打ち込んだ指の力をしっかりと受け止めて、そして反発してくれる。なれてしまえば、長文でもストレスなく入力できるだろう。タッチパッドのサイズも一回り大きくなって使いよくなっている。ボタンの一夜クリック間も改善されているという。


オーソドックスな構成なったインタフェース

豊富なインタフェースとなったいる点に注目です。Netbookではあまり採用例を見ないExpressCardスロット(/34に対応)も搭載していたが、利用が少ないと、USBを3基とした。そのほか4-in-1カードリーダー、アナログRGB出力、有線LAN(100BASE-TX/10BASE-T対応)、ヘッドフォン/マイク端子という構成を採用。使い勝手を考え、有線LANが左側面奥に、カードリーダーが前面右寄りにそれぞれ配置・移動したという。
Bluetooth v2.1+EDRが搭載を見送られた事は、Bluetooth自体はUSBアダプタで比較的安価で簡単に追加できるのだが、本体に内蔵されていれば使いやすいだけに、残念だ。


IdeaPad S10-2」のACアダプタが、本体のカラーに合わせたタイプをそれぞれ用意され付属する店でも日本のコンシューマー市場を意識していることがうかがえる。


平均的な構成ながら、最大メモリ容量はアップ

スペックを見ると・・・・、
CPU 次項有 Atom N270(動作クロック1.60GHz)
メモリ 次項有 DDR2で1Gバイト
ストレージ 次項有 160GバイトのSerial ATA接続HDD

ココまででは規定のネットブック使用だが、唯一異なるのがメモリの構成です。「IdeaPad S10-2」は SO-DIMMスロット1基を備え、ここに1Gバイトモジュールが装着されているのだ。(IdeaPad S10eでは512Mバイトをオンボードに搭載、メモリスロットに差した512Mバイトを組み合わせていた)これにより、最大メモリ容量が1.5Gバイトから2Gバイトまで搭載できるようになった。
CPUパワーが限られているネットブックでは、搭載できるメモリの容量が性能に大きく影響する。「IdeaPad S10-2」で2Gバイトまで搭載できるようになったことは、使うものにとってうれしい大きな変化となる。


デザイン、携帯性、使い勝手が確実に向上

システム構成、インタフェースなどを比べる限り、「IdeaPad S10-2」はオーソドックスなNetbookとの評価となろうが、Netbookという、スペックに一定の枠が規定されているカテゴリーではやむを得ない。それだけに、デザインやバッテリー駆動時間といったところで違いをアピールするしかないネットブック。
「IdeaPad S10-2」は、その部分で大きく向上して生まれ変わり、我々に訴えてくれています。

IdeaPad S10-2」とIdeaPad S10eはしばらく併売される予定だという。デザインの好みが優先せず、実売価格の違いをクリアできるのであれば、IdeaPad S10-2を選ばない理由はないだろう。

IdeaPad S10-2とIdeaPad S10eの主なスペック
製品名IdeaPad S10-2IdeaPad S10e
OSWindows XP Home Edition SP3 日本語版
CPUAtom N270(1.6GHz)
メモリPC2-5300 1GB×1(最大2GB)PC2-5300 オンボード512MB+512MB×1(最大1.5GB)
チップセットIntel 945GSE Express
グラフィックスIntel GMA950(チップセット内蔵)
ディスプレイ/解像度10.1型ワイド 1024×600ドット10.1型ワイド 1024×576ドット
ストレージHDD160Gバイト HDD(5400rpm/Serial ATA/2.5インチ)
カードスロット4-in-1カードリーダーExpressCard/34、4-in-1カードリーダー
無線LANIEEE802.11b/gIEEE802.11b/g + Bluetooth v2.1+EDR
ネットワーク100BASE-TX/10BASE-T
サイズ/重量258(幅)×195(奥行き)×18〜42(厚さ)ミリ/約1.2キロ(最大構成)250(幅)×196(奥行き)×22〜36(厚さ)ミリ/約1.38キロ(最大構成)
バッテリー駆動時間約6時間約5.3時間
筐体カラーパールホワイト、ランプブラック、シルバーグレー、リップピンクホワイト、ブルー、ピンク、マットブラック


そのほかの新製品は・・・


15.6型ワイドディスプレー搭載の「IdeaPad Y550


IdeaPad Y550」は、エンターテイメント用途を重視したノートパソコン新製品。上位モデルは独立GPUのGeForce GT 130Mを内蔵するという。Office Personal 2007付属で10万円程度という低価格も魅力となろう。



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見出し
パソコンが手ごろな価格に
 
オンラインショップ利用の、利点は
 
次に欠点についても
 
パソコンを選ぶ際の指標になる
 
ノートパソコンをどのようなシーンで使うか考えよう

ノートパソコンの性能(スペック)について…ほしい性能は
 
まとめ


基本的なことから
始めましょう


インターネットやメールなど、パソコンは生活に欠かせない存在となりました。一方で、それ以上に、必需品となったのが携帯電話、“ケイタイ”ですよね。以前、ケイタイは電話の代わりでしかなく、インターネットやメールはパソコンだったんです。だから使いこなす努力をしていますね。携帯は使えてもパソコンは苦手という若者も多くなりました。でも社会に出れば、パソコンは使えて当たり前といっても過言っではない存在。一人一台以上は当たり前。とはいえ、3年も4年も同じパソコンを使っていると、性能や機能が時代遅れになっているのを実感する。ここ数年の新しいOSが次々誕生し、パソコン自体の持つ機能(スペック)が新たにされ、どんどん発表される新しいCPUの高機能化は驚くほどで、サクサク使っている隣のパソコンがうらやましく見える。
一方、ネット上やパソコン誌では、そんな古いパソコンの“再生術”といったタイトルで延命を促される。わたしも10年前のパソコンを仕事場にもっていき、ワードエクセルPFD等の使い方だけで“延命させて”使っていた時期もありました。
古いパソコンでも、機能を一つ二つに(たとえばワードやエクセル)限定して使い、それに合わせてカスタマイズできるなら。それでいいと思う。
「突然電源が落ちた」「液晶が白く濁った」などの症状が出たら、買い換えのサインなのかもしれない。あるいは、パソコン操作中、いちいち変換や様々な処理を促すた後にパソコンが処理されるのを待って操作するようになったら、そして何より今年2012年Windows XPのサポートが終了することなど・・・と考えると・・・2012年は買い時なのかもしれません。

ダイヤ『 パソコンがいっそう手ごろな価格になっている』

パソコンが安くなっていることは間違いない事実。技術の日進月歩の中でも2009年にメモリーを中心とした半導体価格の下落と新たな価格帯ネットブックの販売で、メーカー間または販売店間の競争激化。どれにより1年前の同時期と比べて、販売単価がノートパソコンで3万円強、デスクトップパソコンで3万円弱も下がりました。
その後、小幅な価格の上下はあるものの、今は同じ価格帯でも、性能が新しく出るごとに進み、使い勝手や作業効率の進んだパソコンに。あるいは個人の求める快適性に答えてくれる高価値のパソコンになっています。
Windowsの最新OS「Windows 7」の軽快な動きは、実にうらやましい。いろいろと情報を探ると、起動と終了やアプリケーションの立ち上げの読み込み時間が短いとのこと。そのほか様々な使い勝手の良さでサポートしてくれています。さらに2012年の最終四半期つまり10〜12月にはさらに新しいOS「Windows 8(仮称)」が出るとの噂もあり注目です。

とはいえ、パソコンを購入しているほとんどの方?が思うことは・・・「新しいパソコンを購入したら、その直後に後継の最新モデルが登場して、CPUが新しくなったり、搭載OSが新しくなったりで、その性能の差にがっかり――。」家電製品では珍しくない話だが自分の事となると実感も大きい。特にパソコンのようにモデルチェンジが年に3回もあると、こういった印象は避けられないし、事実なんですよね。

だからこそ、納得してお買い求めいただきたい。前節の“パソコンの価格が安くなっていることは歓迎するのですが、投資する金額は同じでも手にする機能・性能は高くなる良くなる傾向は確かにあります。とはいえ買うのを待っても、今お使いのパソコンで我慢し続けるわけにもいかなといった個人的な理由は大きいですよね。
パソコンは3〜6ヶ月でモデルチェンジする。その時の最新を買うか、値下がりしたチョイ前モデルにするか。極端に言えばこうなる。でも賢く買い求めたい・・・。いいえ、『賢くパソコンを買うためには・・・』なんて、かまえなくてもいいんです。自分が、どんな使い方をするのかを、したいのかをとらえて選んでいけば、購入後のモデルチェンジを目にしても“がっかり度”は少なくてすむはずです。

最近私が考えている購入のポイントは・・・本筋からは外れるものの大事と考えているのが、『アフター』です。娘がパソコンコン購入の際、親元から離れることと、大学生協で「大学生活で必要な機能をすべて搭載してこの価格」との触れ込みで勧められたとのこと。娘もそれが正しいのかはわからなかった様子です。
いまどきのパソコンは、インターネットを使う、メールのやり取りをする、ブログをはじめたい、文章を書く、年賀状を作る、デジカメの画像を編集する、音楽を取り込むなどの基本的なことはどの機種でも余裕でこなせるようになっています。大学でのプレゼンや卒論に必要な機能は中位機にOffiseをつければ十分にこなせる。だから今回は選ぶ基準はアフターにしたんです。
決め手は・・『故障の際は大学生協で代替え機を用意、保障も4年間というアフターが付いていること』親としては安心ですね。親にいくら知識があっても離れていてはフォローできませんからね。
提供されていたパソコンはA4ノートPCで中位程度。それに、今後社会人になるためのスキルに必要なプレゼン用のパワーポイントやPDFなど、必要なアプリケーションがプリインストールされている。使用環境アップさせる高速USBメモリーやデータ通信カードがパッケージされているという内容(パソコンの内容に親としてはそれを見て人安心、同様の内容で考えていましたので)。
購入のポイントを押さえていれば、後悔はほとんどないあるいは少なくて済むはずです。

わたしが進めるオンラインショップも、アフターでは店頭と変わりません。その点は次の節で。。。

スペードオンラインショップを利用することの、利点からお話します。

1お客様自身のスタイルに合わせたパソコンを購入できることです。――でもその自分のスタイルを決めかねるのが普通です。2台目3台目の人なら経験を積んで、ある程度分かってきますが、初めての時はどんな機能を持ったパソコンを購入すればいいのか分からないと思います。
なぜなら、いまどきのパソコンは、インターネットを使う、メールのやり取りをする、ブログをはじめたい、文章を書く、年賀状を作る、デジカメの画像を編集する、音楽を取り込むなどの基本的なことはどの機種でも余裕でこなせるようになっています。[こだわりのアプリケーションソフトがあってそれを使いたいなら別に購入することになってしまいますか…]
いまどきのオンラインショップは、量販店のモデルよりも、CPUやグラフィックスが一つ上のものを使っているなど、単純に価格だけでは判断できません。さらに自分のほしい機能のみを充実させて、いらない機能は削っていくことだって可能なのが、オンラインでの購入の「最大のポイント」です。基本的なアプリケーションソフトだって同時購入できますし。
皆さんご存知のように、2007年1月30日に「Vista(ビスタ)」が発売になりました。XPが長く慣れ親しんだためか、動作が重く、能力の小さなパソコンでは動きかいまいちなので、XPで使い続けている方が多いですね。2009年10月後半には日本でも新しいOS「Windows 7」が発売になりました。今後発売されるパソコンのほとんどは『Windows 7』がプリインストールされているパソコンですから、軽快な動きは間違いないでしょう。Vistaモデルでも、マイクロソフトでは乗り換えがスムーズに行なえるキャンペーを打ち出して、各オンラインショップも「Windows 7 無償アップグレードプログラム」あるいは3000円程度の安価な価格でWindows 7を乗り換えできるような優待券付きプログラムを開始しています。
とにかく、キャンペーンが行われている今(2009秋〜2010春)が買い時なことは間違いありません。気を楽にして、「見た目で選ぶ」くらいの思いで選んでみましょう。あまり詳しくない貴方には、一つ飛ばして《どんなシーンで使うか》からお読みください。

2まずお客様自身が購入するパソコンで何をしていくのかをはっきりとさせることです。――お客様が自分のほしい分だけの装備をパソコンに組み込むことができます。購入しようとしているパソコンをどんな生活シーンでどのように使うかがはっきりするほど、それにあわせて無駄のない構成に組み込むことができます。最近の傾向はAVパソコン(テレビ機能を強化)となっていますが、それでさえ、必要なら組み込むことが出来ます。

3価格が安めに抑えられている事です。――店頭販売に比べて諸費用が抑えられている点です。注文をされてから組み立てることで経費も抑えていると聞きます。それと、アプリケーションソフトはついていないので、自分の必要なものだけ選んで入れられることです。パソコン購入時にソフトも紹介されていますのでそれから選ばれてもいいですし、別に欲しい物のみ購入されてもいいでしょう。

4上記に関連して、余計なアプリケーションソフトが入っていないことです。――自分の経験ですと、すでにサービスで入っているものは使いづらかったり、グレードが低くて新たに買い求めたりしました。音楽編集やビデオ編集ソフトです。また、フリーソフトといってネット経由で無料でアプリケーションソフトが手に入ります。最近ではフリーソフトの充実ぶり目を見張ります。フリーソフトは自由にお使いください。でも何かあっても面倒は見られません。というものですが、その中身は、販売されているソフトとそん色ありません。問題が発生してしばらくするとバージョンアップするフリーソフトだってあります。
アプリケーションソフトも今はだいぶ単価が落ちていますので、ほしいソフトだけに限ると安い価格ですみます。それと同じようなアプリケーションソフトをいくつも入れておくことはハードデスクの容量を無駄に使っていることになります。

ダイヤ次に欠点についてお話します。

1いろいろなアプリケーションソフトが無料でついていない。自分が何をしたいのかがはっきりしないと、いざ使うときに、このアプリケーションソフトがついていない。となることです。この点は利点と欠点が背中合わせです。

2触って確かめられない!とお思いかもしれません。その通りですが、意外と大きなパソコンショップにはオンラインショップのパソコンがメーカーあたり一台は置いてあるところが多いです。キータッチの感覚は確かめられると思います。

3お客様の注文を受けてから組み立てるので早くて3日位、普通は7日から10日位かかることになります。お客様の要望を満たした構成にするゆえのことですので、お待ちいただけたらと思います。EPSONダイレクトのように納期が遅れるとキャッシュバックの特典も用意されているオンラインショップもあります。

店頭モデルとWebモデル「通販パソコン」を比較した記事です。『通販パソコン考==そのメリット=人気の秘密です。

最後に、オンラインショップだと、「アフターサービスが不安だ」とお考えではないかと思いますが、意外と各社一生懸命に取り組んでいます。この件については、記事中に『2007パソコン満足度を読み解く@〜これから購入するあなたに。。。』 を取り上げた記事がありますので、ご覧ください。

ハートココにパソコンを選ぶ際の指標になるデータがあります。

『パソコンの何を優先して選んでいけばいいのか==といった視点から書いています』もちろん人によって違うものですが、考える際の基本として使えます。次の項目のどんなパソコンを選ぶかの助けにもなるはずです。
主にディスクトップ選びが中心の内容なのだが、ノートPCにも適用したい。ノートの場合は取り換えが効かない(知識がないと難しい)ことを踏まえて書き換えてみました。

CPU(優先度:……パソコンの性能を左右する重要なパーツなので、一番お金をかけるべき。パソコンのパワーの主要な部分だ。購入後の交換はできない。

メモリー(優先度:……Windows 7を使うのなら2GBあれば問題なし〔グレフィック系映像系を重要視するなら4GB〕。デスクトップであれば、メモリーの増設・換装は簡単だ。ノートでも裏ぶたを開ければ増設交換が可能だ。初期費用を抑えるために、最低限にするのも手だ。 メーカー純正である必要はないからだ。

HDD(優先度:低)……最低容量で十分だろう。パソコン内にどうしてもデータの保存しておきたいなら大きいほうがよいが、購入後に外付けHDDやUSBメモリー等でカバーできる。より高速なSSDを選べる機種もあるが、予算10万円に抑えるのは難しい。昨今、USBメモリも容量が大きくなりつつあり、外付けのコンパクトで大容量のHDD/SSDも登場していることを踏まえての判断です。

グラフィックス(優先度:こだわるなら/低)……3Dゲームを遊びたいのなら、映像系を駆使した使い方をしたいなら、高性能なグラフィックスカード搭載されているパソコン、或いはBTOで選んで装備すべき。映像系にこだわらないなら、初期設定でエントリーされているグラフィックスカード(チップセット内蔵タイプも含め)で十分足りる。ノートの場合は交換が効かないので、自分が何をしたいのかをしっかりと判断すべき。ディスクトップなら購入後に高性能なものに交換できるモデルが多い。

光学ドライブ(優先度:こだわるなら/低)……ノートパソコンでもテレビ機能付きのテレパソを考えているなら、ブルーレイディスクを利用できるタイプで録画したくなるはずで、装備として必要になる。一方、ソフトのインストールやCD/DVDの作成ならDVDスーパーマルチドライブで十分間に合う。リアルモバイルパソコンなら無しという選択も可能だ。今やソフトのインストールはネットでできるからだ。もちろんHDDと同様に、購入後に外付けのドライブでカバーできる。こちらもグラフィックスカード同様、何を購入するパソコンでしたいのかで選ぶべき。

OS(優先度:……Windows 7 Home Premiumで問題なし。32ビットと64ビットのどちらを選ぶかは、使いたい周辺機器やソフトに合わせて決めよう。価格はどちらでも変わらない。メモリー容量を増やしたい人は64ビットを選ぼう。 なお、Windows 7 starterは、ネットブック用のOSです。使用制限があります。ネットにつないで情報を得る、情報をやり取りする、メールを確認する、Webにてフラッシュ映像を楽しむくらいの割りきった使い方のOSです。


クラブノートパソコンをどのようなシーンで使うか考えます

≪パソコンを持って歩きたい・いつも持っていたい≫
常に持ち歩きたい、持ち出した先で行いたいことがある、そんな方に・・・特にモバイルに関してカテゴリーの細分化の動きに勢いがあります。


〔モバイルインターネットデバイス=MID〕

MIDとは、「ウェブ閲覧等を中心とした、インターネット利用のための携帯端末の総称。インテルが「ポケットに入るサイズのインターネット接続用のデバイス」という目安を設けている。Atom Zシリーズを搭載し、4.5〜6型のディスプレイを搭載した「インフォテイメントツール」(通信機能を備えた小型のデバイスで、エンターテインメント機能も備える)である端末と示されている。後に紹介するパソコンをさらに小さくして携帯できる大きさに小型化したUMPCとは違い、オンラインでの利用に特化させ、必要な機能だけを組み込まれたもの」をさします。片手の手のひらにもてる程度の小さなものが中心です。携帯電話にもこの機能を持たせており、移動中も携帯電話をいじっている方は、ゲームをしているか、インターネットから情報を見ようと頑張っているかでしょうね。最近はゲーム機たとえばPSPでも、インターネットにつながります。インターネットから情報を得るだけなら、このMIDが携帯性もよくあなたの欲求を満たしてくれるはず。


〔タブレットPC〕(小型モバイル UMPC=ウルトラモバイルPC)

タブレットPC(英語: Tablet PC)は、平板状の外形を備えタッチパネル式などの表示/入力部を持った携帯可能なパーソナルコンピュータを指す。かつてはマイクロソフトが、UMPC(ウルトラ・モバイル・PC)は、origamiの開発コードネームで製品化を進めてきたもので、Windows XP Tablet PC Editionを搭載し、タッチパネル機能を搭載しているものを指すものでしたが、軌道が遅いことやパフォーマンスが悪く下火となっていました。

「持ち出しやすいネットデバイス」として様々な試みがなされる中で、2010年にAppleがiPadを発売して以来、ハードキーボードを持たない平面のタブレット型の新たな市場が広がっていることは、もう誰もが知っていますね。まだまだAppleがiPadが一人勝ち状態は変わりません。が、GALAXY TabといったAndroidOSを備えたスマートフォンも攻勢をかけています。

手軽に情報を引出て生活の中で活用することに特化したデバイスといえます。身近には電子図書の本格的な流通がはじまり、今後の需要が見込めること、将来のデジタル教科書への布石なども関係して、一時使い勝手の悪いとの評判のこのカテゴリも、今や注目の的となっているの製品群である。私は個人的には“自分の生活シーンを見渡してみて使うシーンを見つかられないでいる”ことが今の状況。注目exclamation×22012年最終四半期にマイクロソフトが出すだろう新OSがこのデバイスの使い方を意識して、Appleに対抗して出していきます。皆さん、10月は見逃せない事件となるでしょう。


〔ネットブック=インターネットモバイルPC=ULPC〕

上記のUMPCよりワイドな画面で、ネット通信、インターネットでの情報のやり取りのしやすさに特化したパソコン。「Eee PC」などがこれにあたる。タイピング入力を前提にしている。CPUはネットサーフィンを快適に行えるなどの性能に特化したものを使用しており、高い付加の作業は基本的に向いていない。OSもXPが一般的。カメラが搭載されており、映像ツールのやり取りにも使えるなど、インターネットでの利用の幅を広げています。最近では、ULPC(ウルトラローコストPC)といった表現もされています。具体的には5万円を切るようなネットブックを示すときに使われることが多い。 ULPCのCPUが「Atom N270(1.6GHz)」、「Atom N280(1.66GHz)」あるいは「Atom Z○○○」等も使われています。チップセットがインテル945GSE Express(グラフィックス GMA950)」メモリーが 1GB とインテル側から『推奨スペック』として固定化されている状況下で、各社特徴を出そうと頑張っています。そして、インテルに負けじとAMDもネットブック用CPU「Athlon Neo X2」を市場に出しています。今注目され活性化している最前線がネットブックといっても過言ではないでしょう。
実は、この章のカテゴリーの区分けは液晶の大きさを軸にしながらなのですが、ネットブックはCPUやグラフィックスなど性能面で固定化されているものの、液晶の大きさは固定化されず進化しています。
第一世代ネットブックは8.9型液晶が中心。第二世代は10,1型や10,2型液晶。最近の動きとして、今産声を上げているのが第二世代後期のもので12,1型や13,3型液晶のネットブック。これは今まで特に日本で展開されていない層へ入り込んできたパソコンです。インテルとAMDの競争も働いて、もはやネットブックといえる範疇なのかちょっと私自身疑問視しています。
ネットブックに関してコンパクトに次の点から記事を書いています。「持ち運びやすさ」「バッテリー駆動時間の長さ」「処理性能の高さ」「タイピングのしやすさ」「液晶の見やすさ」の5つのカテゴリーです。ネットブック選びの参考にしてください。「…= ネットブック貴方は何で選ぶ[5つのカテゴリ-から]」。 。

以上が総称として「ミニノート」と呼んでいる範囲ですが、第二世代後期ネットブックはミニノートではありません。インテルは、『ネットブック』を一般名称として言い表す限り、同社がネットブックの仕様について限定した内容【CPU・メモリ・グラフィックス】で、指針として打ち出しパソコンメーカーはそれを受けて展開しています。
ネットブックを一般的にはULPCをネットブックと呼んでいます。マイクロソフトは昨年末(08.末)から、「small-notebook PCs」という呼称を一部で使い始めた。ネットブックを指す際に、独自の言葉として使用しています。とにかく、ミニノートとして総称できる範囲に、これだけの呼称が存在するのである。


〔コンパクトモバイルタイプ リアルモバイルタイプ 携帯ノート〕

ノートパソコンをいつも持って歩きたい。そのように思っている方も多いと思います。私もいつも持ち歩けて、機能を犠牲にしていないフルモバイルパソコンで考えています。基本的に12,1インチサイズをここに入れて考えてます。ネットブックの登場以降、ここの領域に新たなコンセプトを持ったパソコンが参入し注目を集めています。いわゆる「CULVノート」あるいは「CULV」と言われているパソコンです。新しいエネルギーにやさしいという視点からつくられたCPUを搭載し、パソコンを動かす性能はネットブックの上で、従来のリアルモバイルタイプよりはすこし下になります。(搭載するCPUによっても違いますが少し下からずっと下まであります)
鍵になる点を重視している順序で記しますと、[1]重さと、[2]堅牢性、[3]使い勝手。主に液晶が見やすいか、そしてタイピングが窮屈でなく打てるかです。[4]そしてバッチリ―駆動時間、[5]セキュリティなどの性能が気になります。
[1]常にもって歩くとき、パソコンだけではないはずです。鞄にほかのものも一緒に入るので軽いほどいいことになります。最近の傾向は、800g〜1.2kgとなっています。機種によって呼び方は違いますが、大容量のバッテリーパックをオプションで用意しています。これを持つとどのくらいの重さになるかもチェックしておきましょう。
[2]堅牢性については、「耐加圧試験」や「*cm落下試験」などを実施しています。だから乱暴に使っていいということではありません。満員電車でつぶれないパソコンが良いと思います。今のトレンドとしては「防滴構造キーボード」なのかが挙げられます。これはキーボードに水をこぼしても、キーボード下の防水シートなどでパソコン本体への水の侵入を防ぎ、大事なデータを守ってくれるもの。もしもの時の保険ですね。常に持って歩くわけですから何があるか分かりません。(私も今マックでコーヒーとともに書いています)。
[3]使い勝手は重要です。軽くていいからといって小さくてタイピングがしずらいのは考えもの。特にフルモバイルでいつも使うなら、液晶サイズは11.1〜12.1型、重さは1kg以下のタイプをお薦めします。さらに光学ドライブを搭載したものが売れ筋のようです。キーピッチも17〜19mmとしっかり保たれていてタイピングに支障ありません。ほかにUSBの口数が気になりますが、最新機種なら3ケ口以上ありますので問題ありません。
[4]バッテリー駆動時間は、自分の使い方に合う駆動時間が確保できるかがカギになります。バッテリー駆動時間は、「JEITAバッテリー動作時間測定法」という共通基準で各社が数値を公表している。今まで購入したパソコンから考えると、カタログ値通りの駆動時間使用するのは難しく、その6割〜7割が実際の駆動時間になると考えれば間違いありません。その日一日8時間は使用したいというかたには、最新機種なら11時間超の機種も出てきていますので頭に入れてください。
バッテリーは標準でついているほかに大容量バッテリーもチェックして、そちらも購入しておくことをお勧めします。その日の使いたい時間に合わせて持ち歩きたいですね。バッテリーは消耗品です。長く使うためにも2つを使い分けた方がいいと私は考えています。前のモバイルPCはバッテリーを二つ用意して8年以上フルで使いました。今でも購入時とほぼ同じ駆動時間です。
[5]最近のトレンドは指紋センサーでセキュリティーを確保していることです。多くの機種が「TPMチップ」と呼ばれる暗号化セキュリティーチップを搭載しており、内蔵HDDを盗み出して別のパソコンに取り付けてもデータを読み出せないようになっています。指紋センサーを使うと、指紋を登録した本人以外ではログオンできない、ネット経由でのウイルスにも警告画面が出るように設定して指紋で許認可するようにできます。
[6]そのほかの点では、パソコンのOSの選択。標準設定がWindows Vista Home PremiumとBusinessに分かれます。Webで直販モデルでなら自分に合ったOSを選択できますので安心してください。コンパクトになるほどハードディスクの大きさが重さとも関係があり、小さいなど軽いことになります。、持ち歩くパソコンで何を優先させるか、つまり自分のパソコンで何をしたいかとの兼ね合いになります。HDDの容量は12.1型液晶搭載クラス以下は80GBが主流です。また価格は高くなるが、HDDの代わりにフラッシュメモリーの「SSD」を搭載するパソコンも最近のトレンドに。軽くなり省電力で静音でといいことずくめです。通信機能はほとんどの機種が、有線LAN機能とIEEE802.11a/b/g対応無線LANを標準搭載となっていますので安心してください。また選択すれば搭載可能です。マウスを無線でというのも今のトレンドになりつつある、そのBluetoothについては機種ごとにチェックしてみてください。


〔セミモバイルタイプ〕

≪パソコンを毎日ではないがもって歩くこともある≫毎日ではないがもって歩くこともある。というタイプ。13,3インチ、14,1インチがこれにあたる。あるいはオフィス内で移動させることもある、家の中で移動させることがあるタイプ。


2008年が始まって、Webメーカーを中心にフル装備で新製品が発売されています。注目株の13,3型ノートパソコンをここに分類します。モバイルにしてはチョット重たい。されどコンパクトさが売りです。上のリアルモバイルとしても使い、下のスランダードモバイルとして机上で使用するなど、使う人の感が方次第です。ウリは、机の上をパソコンだけで独占しないコンパクトさと、一つ上の液晶サイズで、複数の画面表示ができること、今のもてる機能をすべて盛り込んだ高性能を持つ等、以前には考えられなかったフル装備ながらコンパクトなパソコンが選べるようになりました。15,4インチパソコンと変わらないことがこのクラスでもできるようになりました。あなたのしたいことをさせてくれますよ。
先に書いたようにこの同じ液晶サイズで、性能は限定されているものの一つの層を形成したのが、上でも取り上げた「CULVノート」です。11,1型〜12,1型〜13,3型と大きさではなく、省エネルギーの新しいCPUを搭載しているので、従来の分け方ではこのようにまたがってしまいます。


〔スタンダードモバイルタイプ〕

14,1インチのパソコンあるいは、15,4インチでグラフィックに特化していないパソコンを想定。屋内での移動することを想定して作られているパソコンです。オフィス内でも移動させることを想定してこのサイズがメインとなっています。大きさや重さと基本性能の両面がバランスよく整っているタイプです。サイズでも一番発売されているクラス。キーピッチには17〜19mミリと心配は要りません。家庭内・オフィス内でのモバイルの範囲になります。
実際に人気が高いのは、実売価格10〜12万円台前半で買える低価格A4ノートです。液晶は15.4型ワイドで画質はそこそこのものが多い。動画編集など処理の重いAV用途には向いていないが、メールやインターネットの利用が中心で価格重視の人にはおすすめのタイプとなります。
サクサクとネットサーフィンを楽しめて、ネット上の動画も楽しめる、Vistaのエアロ機能も動かせます。動画編集まで楽しみたい方は、グラフィックスの有無を確認してほしい。
価格に幅があるのは、高解像度な1440×900ドットの液晶を採用していたり、テレビチューナー、有線LAN機能と高速IEEE802.11a/b/g/n対応無線LANを標準搭載し、マウスを無線で使えるBluetooth、専用グラフィックスチップを搭載したりするなど、ワンランク上の機能を搭載するパソコンもこのグループに入っているからです。
まず、「予算優先」か「欲しいスペック・機能重視」か、のどちらかをある程度しっかり決めて、それに当てはまる購入候補機種をチェックすることから始めましょう。次に、その前後のグレードの機種もチェックしてみる。クーポンが利用できたり、わりびきせいーるがWeb上で行われていることは常にあることなので、ワンランク上のグレードの機種を安く買える場合もあります。


〔パフォーマンス(モバイル)ノート〕

≪ほぼ据え置き型のハイエンドクラスモバイル≫DVD鑑賞を堪能したい。3Dゲームに没頭したい。など映像系の装備を求めている方に

以前ですとAVパソコン(死後)という呼び名もあったクラス。グラフィックスをチップセットとは別に搭載して、映像を奇麗に表現することに特化しています。中心はまだまだ15,4インチですが、17インチ液晶も数多く出るようになりました。最近のトレンドは17型ワイドのフルHD(1920×1200ドット)液晶を搭載するディスプレイです。とにかく高解像度な液晶を持ち、DVD鑑賞用として、フルHD対応テレビと同等以上の解像度で、地上デジタル放送やHD DVDのハイビジョン映像を精細な表示で楽しめます。機能的にはあらゆる用途にも心配なく使用できるタイプとなります。
ディスクトップパソコンの置く場所が無いので、机の上にほぼ据え置き状態か、普段は収納して、使うときに机の上に持ってくるというタイプです。
最近のパフォーマンスモバイルはデスクトップに負けない性能と機能を持ちマルチメディアを追求している消費者の流れに答えています。地上デジタルチューナーを2基搭載するノートパソコンも登場。裏番組や2番組同録画が可能となり、テレビとパソコンの融合が家庭にも押し寄せています。音にもこだわっているのもこのクラスのパソコン。合計出力12Wの4スピーカーシステムを内蔵しているパソコンも登場しています。
最後に、各パソコンメーカーから3Dゲーム○○○推奨モデルなどとゲームに特化した、最上級のCPUやグラフィックスとバランスのとれた各パーツを組み合わせたモデルも提案されています

スペードノートパソコンの性能(スペック)について項目ごとに記します…貴方の貴女のほしい性能は?

パソコンを選ぶ際にどの点(スペック、仕様)を押さえておけば後悔しないのか・・・そんな点をノートパソコンから見ていきます。もちろんディスクトップでも参考になるはず、選ぶ前に読んでみてね。

1〔CPU〕

CPUはパソコンの頭脳です。メール、インターネット、音楽CDの取り込みや書き込みなら、どれでもOKです。ビデオ編集をするなら、高性能のものほど快適な使用感になります。
CPUは高性能だからいいともいえません。その分消費電力が大きくなります。最近の技術の進歩で高性能ながら消費電力の小さいCPUが開発されています。
2007年から『Core 2 Duo』として「ディアルコアCPU」と呼ばれる演算するコアといわれるところが2個あり処理能力が向上、かつ消費電力が小さくなり、消費ワットあたりの処理効率が飛躍的に伸びました。
2010年になりパソコンはされに進化し『Core i○−○○○』という表記のコアが4つ搭載された(クアットコアつまり4つ)「コアアイシリーズ」が搭載されています。同時に4つの処理可能となり劇的な高速処理が実現しています。一度に複数のソフトを動かしても快適に動くようになります。その上、稼動しているソフトの状態に応じて省電力を実現している点も見逃せません。
CPUの処理能力は基本的に次の公式で決まります。

「動作周波数」×「コア数」
まず最初の動作周波数は、搭載されているCPUで物理的に決まってしまう。私のパソコンでいうと[Intel(R)Core(TM)i5 CPU M560 2,67GHz]となっていて、[Intel(R)…CPUのメーカー名 以下がCPUの性能を記しているスペック…性能を示すプロセッサ・ナンバーと言って、Core(TM)i5 CPU…CPUの種類を表している。コアアイシリーズの場合基本的にiの次の数字が大きいほど性能は高い、 M560…Mは省電力のCPUを意味します。モバイル重視のパソコンには搭載されています。2,67GHz…が動作周波数を表しています。
最近よく聞く言葉に「ハイパー・スレッディング・テクノロジー(HT)」という言葉があります。一つのコアが仮想的に二つのコアとして振る舞うという技術を搭載していることです。これに関しては物理的CPUコアを実装するほうが、HT技術で同じコア数を確保したとしても性能が高いということを押さえておいてもらえればいいでしょう。
さらに、カタログに「ターボブースト機能」搭載などと記されています。パソコン使用中にある条件で周波数を自動的に引き上げてくれるというもの。この機能を持つCoreiシリーズのほうが性能は高いことになります。
モバイルパソコンには最新の技術が投入されているといっても過言ではありません。コンパクトさと高性能と低消費電力とを一度に実現することが求められているからです。超低電圧版、低電圧版といわれるのがそれです。その動きはA4ノートにもディクストップにも生かされており、省エネがパソコンでも歌われるようになりました。
ちょっと気にしてみませんか。CPUでパソコンの価格帯が決まるといっても過言でない状況です。価格がダウンしたパソコンはこの点が要因で性能が劣ることも。。。

つい最近の動きとして、パソコンの性能をさらにアップさせる仕様が発表されました。「Centrino 2」 正式には「インテル セントリー 2 プロセッサー・テクノロジー」というそうです。一言でいうと『処理性能を高めながら消費電力を抑えた新CPUとチップセットと無線LANモジュールからなる組み合わせを言います。その組み合わせを備えたものが今一番高性能なパソコンのグループに入っているといえます。さらに詳しい内容は「

2〔メモリー〕

メモリーは、ストレージ(HDDやSSD)に格納済みのデータを一時的に読み出し、CPUが処理するための「作業台」の役割を担う。作業台なのだから、サイズは大きいほど作業効率がよいことになる。CPUが“料理人”、HDDが“冷蔵庫”、メモリーが“まな板”とイメージすれば理解しやすい。要はそれらがバランスよく構成されているかがカギなのかもしれない。
現在メモリーの種類は「DDR2-SDRAM」と最近製品化された「DDR3-SDRAM」があり、“3”のほうが転送速度が速く効率よく処理する。 メモリーの容量はパソコンの起動時間やアプリケーションソフトの動作時間に影響します。
処理速度を考えると、Coreiシリーズを搭載しているなら最低でも2GB×2の4GBが必要な容量です。必須条件です。作業台を大きくしたいなら、メモリーの容量を大きくするしかありません。(おそらくノートパソコンなら二つのソケットが備わっているはず)二つのソケットに同じ規格のもので今よりも大きなメモリーをそれぞれ搭載しましょう。
例えば仕様には[2GB(最大4GB)デュアルチャネル対応 空きスロット 1]となっている場合、そのパソコンの標準搭載メモリーは2GB、最大で4GBまで対応します。デュアルチャネルとは2枚のメモリーでCPUからの指示を受けて処理を行うことを意味しており、CPUがデュアルつまり2個のコアになっているのにこたえるようにメモリーも2つで対応しています。空きスロットが「1」ということは、さらにメモリーを入れられるところを用意してあることを意味しています。つまり、さらに効能アップが図れることを意味しています。仕様が例えば「0」だった場合は、別に入れられるところがないことを意味していて、今入っているメモリーを外して4GBまで増やすことになります。

3〔チップセット/グラフィックス〕

チップセットとは、パソコンを制御し様々な命令を出す処理をするところです。ネットやメール、音楽を聴く、音楽を編集する、Web上のフラッシュプレイヤーなどの(ユーチューブなど)映像を見るのならチップセット内蔵グラフィックスで十分です。テレビパソコンでもコマ落ちがみられるでしょう。画像編集を前提にしたパソコン、さらにネットで3Dゲームなどなめらかな映像描写を必要とするなら外付けのグラフィックスが搭載される必要があります。
もちろんグラフィックスチップセット内蔵型も、技術は向上しておりなめらかになっています。オフィスソフトでも負担のかかるマクロ処理といわれている作業でも内蔵型と外付け型の二つに差はほとんどありません。でも最新の3D映像を楽しむなら差は歴然と出ます。外付けグラフィックス専用チップを採用しているパソコンの方を選びましょう。ノートパソコンの場合は後から増設することはできませんので購入するパソコンで「何をしていくのか」を見極める必要あります。
Webオンラインで購入する場合は内蔵型と別に選択し装着するのを選ぶことが可能です。あなたのスタイルに合わせて選択して見ましょう。ハイパフォーマンスを実感したい方は、ぜひ選択してみましょう。

4〔液晶、解像度〕

ワイド液晶当たり前、です。大型・高解像度化がトレンドです。今やほとんどのパソコンがワイド液晶に。ノートは15.4型ワイド、AVパソコンなら17型ワイドが標準。解像度が上がるほど広く映し出すが文字は細かく映し出されます。液晶のインチ数と(1280×800ドット)のような解像度とのバランスが保たれていることが使い勝手に影響してきます。2010年は解像度をさらに上げる傾向にあるようです。普通のA4ノートでも1366×768や1440×900となるようです。
液晶選びは、パソコンの使用スタイルで選ぶことでいいと考えます。テレビとして使うAVパソコンを前提に選ばれるのなら、液晶のサイズ、解像度だけでなく、視野の広さ、輝度なども気になるところです。実は液晶を作っているメーカーは少なく名前を変えたり同じような名前で紹介され、、カタログに載っています。一度ショップで確かめてみる手もあります。
各メーカの名称をノーマル画質と高画質で記載しておきます。用途に合わせて選択してください。
ノーマル画質:「スーパーシャインビュー(EX)」「スーパーファイン」「クルアブラックLE」「ClearSuperView」「半透過型TFTカラー」等など
高画質:「スーパーシャインビューEX3、EX2」「スーパーファインVX、DXU」「高色純度・高輝度ClearSuperView」等など
インターネット関連や、文書作成なら解像度を落として価格を抑えてもいいと考えます。DVD観賞や3Dゲームを堪能したい人は高解像度のものをお勧めします。モバイルで特に屋外で使う場合は液晶画面への移り込みのない「低反射タイプ」のものを選んだほうが無難でしょう。「半透過型TFTカラー」は東芝がモバイル用に採用した液晶です。

5〔ストレージ HDD&SSD〕

ストレージはデータを格納する倉庫です。ハードディスク[HDD]と、フラッシュメモリードライブに格納するソリットストレージドライブ[SSD]とに大別されます。ストレージは容量が大きいに超したことはありませんが、自分のパソコンスタイルで決めていいと考えます。
テレビパソコンにする方、DVDビデオ編集する方は、大きめにしたほうがいいかと思います。テレビ録画は、標準で1時間2GB必要になると言われています。週に10時間週末にまとめてみるなら20GBはテレビ録画分だけで必要になる。CDから曲を取り込む場合10枚分で約1GBになる。これだけだと、たくさん必要に感じられるが、HDDを外付けにもう一台持つことも考えることも出来るので、特にノートの場合最低で40〜80GB位と言えるでしょう。HDDの規格として容量とは別に大きさがあります。主流はノートなら2.5インチ、デスクトップ用が3.5インチと、サイズの異なる製品がある。一方のSSDは2.5インチのみ。高速処理のシリアルHDD[SATA]が主流です。
HDDとSSDは、容量当たりの価格が大きく異なる。3.5インチの売れ筋HDDは1GB当たり約4.5円なのに対し、比較的安価なSSDでも200円強と、40倍以上の開きがある。それでもSSDに注目が集まるのは高速な処理実現しているためだ。両者のランダム読み出し速度を比較すると、SSDはHDDより4倍以上も速い。操作していて通常イライラするシーンは皆無だ。Windowsの一般的な操作で発生する処理はランダムアクセスが多い。つまり、SSDにすれば、速度向上が見込める。高価なSSDはOSを格納して高速化を狙い、動画などの大量データはHDDに保存するといったように、使い分けるとよい。
さらにHDDを分割して突然の不具合に備える事も考えてみてはいかがでしょうか。パーティーションをつけるといいます。ドライブCのみ一つを、ドライブCとドライブDに分けておくことです。これもオンラインなら申し込み時に簡単に選択できます。アプリケーションソフトを入れておくドライブCとデータの保存するドライブDというように、HDDを分割することも考えてみませんか。ウイルスに感染することを考えると分けておくと、ファイルを保存するドライブDのみが感染するので、OSは守られます。感染しても駆除ソフトのみで簡単に元に戻せます。


6〔重さ〕

軽いほどいいと先に記しました。今まで記しましたように、リアルモバイルパソコンとしてのパソコンを極めるために、より高性能で消費電力の小さなパソコンが登場し、一方で省電力ながらも性能を割りきっているCULVノートとに二分されています。メインでモバイルノートとしてお使いなら重さは800g〜1,2kgをお勧めします。厚さは20mm前後以下なら快適でしょう。

7〔バッテリー〕

外出の際はバッテリーの容量が大きく左右します。電源の取れるところばかりではありません。メインでモバイルノートとしてお使いなら、カタログ値で最低6時間はほしいと考えます。自分も標準で付いていたほかに大容量バッテリーも購入しました。こちらはワード、エクセルを使っていて、実際で10時間持ちました。最近の新機種はCDドライブを動かしても、4時間以上を実現と言う優れものも出ています。
バッテリーは長く使っていくうちに持ち時間の劣化が起きることは覚悟しておきましょう。消耗品であることを忘れずに。メインでモバイルノートとしてお使いになる方は、別にバッテリーを購入して交互に使うことをお勧めします。ある記事で、バッテリーの電池を交換してくれるサービスを始めた会社があると読んだこともあります。劣化した場合はそうしたところで電池を交換するか、バッテリーを新しく買うことになります。


8〔光学ドライブ〕

光学ドライブ搭載機種はブルーレイディスクに録画できるブルーレイドライブ[BD−RE]搭載型が主流になりつつあります。BD−R、BD−RE以外のディスクを読み書きできるのはDVDスーパーマルチドライブです。
@アプリケーションソフトを読み込むのみの、CD-ROMドライブ。ACDの書き込みも出来るCD-RW/DVDコンボドライブ。BDVDの書き込みも出来るCD/DVDドライブCブルーレイROMドライブに大別されます。CD/DVDにはいくつかのタイプがあります。ビデオ編集をされるのであればDVD±RWドライブのなかから選んでください。テレビ番組の録画のように長時間の書き込みを希望なら2層記録式のDVD±RWドライブがいいでしょう。Cさらにブルーレイディスクドライブがノートパソコンにも搭載されてより美しい映像が長時間録画できるようになっています。

9〔キーボード、タッチパット、ポインティングディバイス〕

これはご自分の手や指の大きさとタイピングの相性がありますので、実際にお店に行ってタイピングをしてみましょう。キーの形状やキーを支える機構の種類等、様々ですが、触ってみるのが一番。Webパソコンも最近は大型量販店で店頭を飾ることが多くなりました。オンラインショップでの購入前に触って確かめるのもいいのでは。購入後にタイプミスが多いと感じても後の祭りです。

10〔LAN・無線LAN・Bluetooth機能〕

これから必須項目となるのが、無線LAN機能そしてBluetooth機能です。LANケーブルを繋がなくても電波に変えてインタネット環境を手に入れて使うことです。屋内で親機となる無線LANルーターを設置して、パソコンとプリンタ等を電波で結んだり、屋外の公衆無線LANと電波で接続する等があります。
規格は「IEEE802.11a/b/g/n」「IEEE802.11a/b/g」「IEEE802.11b/g」等のように表記されています。「11n」は新しい規格で通信速度が速いこと、障害物に強いことが特徴。つい最近、パソコンを無線LANで使っていてパソコンの隣にあったお菓子の袋で通信速度が遅くなっていたことがわかりました。ちょっとしたものが通信の障害になるようです。普及は進んでいないものの今後標準となる規格。パソコンを5年や10年のスパンで使いたいなら将来を見越して搭載しておきたいですね。
でもそれがなければならないかといえば、「IEEE802.11a/b/g」「IEEE802.11b/g」で十分。
Bluetooth機能を利用してマウスを無線でというのも今のトレンドになりつつあります。Bluetooth機能とはごく近距離(3m位)での無線規格。キーボードやマウスはもちろん、今は携帯電話にも搭載されヘッドホンンに電波でつながっていて、使い始めている方も多いと思います。
最後にLAN(有線LAN)を一言。こちらも新しい規格を…「ギガビット・イーサーネット」といい「1000BASE-T」とも表しています。従来よりも10倍も速いデータ転送ができるとのこと、ネットで3Dゲームや映画を見るのにこたえてくれています。

11〔テレビ機能〕

テレビ機能を持ったパソコンは「テレビ」と「レコーダー」と「パソコン」の三役を併せ持つ。今現在は地上デジタル放送に対応した機種となっています。リモコンで操作するなどデジタルテレビと同じ感覚で操作できます。インタネットを楽しみながら、裏で地デジ番組を録画なんてことをできるのが魅力です。外付けで手軽につなげる地デジUSBチューナーは品薄になるほどの人気です。

12〔インターフェイス〕

パソコンと外部の機器との接続のことです。USB2.0がパソコンの左右にそれぞれついていることをおすすめします。最低3口必要になります。最近の傾向は携帯電話名などに電源をUSBを通して供給できるタイプが搭載されています。
カードスロットはご自分のデジカメと一致しているのがベストですが、デジカメに「IEEE1394(アイトリプルイー)」ケーブルを利用しているも付いていますので必須項目ではありません。
PCカードの後継規格「ExpressCard」はついているとその分USB一ケ口を利用せず無線LANにつなげる。
2010年にはUSB3.0の規格が当たり前のようにパソコンに搭載されるでしょう。春モデルでも上位機から始まっています。私にはあまり恩恵はなのですが、大量のデータをやり取りする方には待望の規格なのだそうです。

13〔サウンドボード〕

映画やゲームを楽しむには臨場感あふれる「音」が重要と考える人も少なくない。パソコンを作るメーカーからも差別化できる要素の中でも柱になりつつある。今年になって、良い音でパソコンに魅力をもたせるコンセプトでの製品化が花開いているといっていいいでしょう。5.1チャンネルや7.1チャンネルのサラウンド機能を持つノートパソコンも登場しています。さらにノートパソコンのみで、スピーカーを4つ搭載するなど、サラウンド効果を演出するなど、音にこだわるパソコンが増えています。
ノートパソコンでは、増設はできない。そこでUSB接続の外付けサウンドユニットもあるので、ご紹介しましょう。USB接続の外付け型は、パソコン内部で発生するノイズを受けにくいというメリットがある。また、ノートパソコンでも音質を改善したり、サラウンドを実現したりできるメリットばかりだ。オンキヨー製「WAVIO USBオーディオプロセッサー SE-U55SX(W)」でミュージックパソコンに。


クラブ以上のことからまとめてみます

かわいいお客様のパソコンを使う生活シーンとパソコンでどんなことをするかを、パソコンの機能とを組み合わせて、お客様にベストのパソコンを探していきましょう。そこにはもちろん予算も重要でしょう。オンラインWebサイトのパソコンは機能に関しては選んだり加えたり減らしたりできるのがオンラインショップの最大の特徴です。各オンラインショップをご覧になり、ベストパソコンを手に入れてください。
パソコン購入の際の手がかりになりますようにと、日記の中で主要オンラインショップのノートパソコンの画像と説明を記しております。参考にしていただき、さらに各オンラインショップへクリックしてお進み下さりベストパソコンを探してお買い求めください。

一番下には、パソコン購入の際の参考となるよう、記事をカテゴリごとに分類して表示してあります。パソコン選びにそれぞれの記事をご活用くだされば幸いです。




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